※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ジャパン・ティッシュ・エンジニアリング
本店:愛知県蒲郡市三谷北通6丁目209番地の1

【商号履歴】
株式会社ジャパン・ティッシュ・エンジニアリング(1999年2月1日~)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ-G>2010年10月12日~
<大証NEO>2010年4月1日~2010年10月11日(JASDAQ-Gに指定替え)
<ジャスダックNEO>2007年12月21日~2010年4月1日(取引所閉鎖)

【沿革】
平成11年2月 株式会社ニデック(設立:昭和46年7月、本社:愛知県蒲郡市、事業内容:眼科医療機器ならびに眼鏡関連機器の開発・製造・販売、自家培養角膜の研究)、株式会社イナックス(現、株式会社INAX)、富山化学工業株式会社ならびに株式会社セントラルキャピタル(現、三菱UFJキャピタル株式会社)との共同出資により、ティッシュ・エンジニアリングを技術ベースに再生医療を事業領域とする企業として愛知県蒲郡市に当社を設立。
平成11年9月 愛知県蒲郡市三谷北通に本社を移転。
平成12年12月 自家培養表皮の治験前の確認申請を厚生省(現、厚生労働省)に提出。
平成13年9月 自家培養軟骨の治験前の確認申請を厚生労働省に提出。
平成14年3月 自家培養表皮の治験前の確認申請において薬事・食品衛生審議会 薬事バイオテクノロジー部会の了承が得られ、厚生労働省より適合通知を取得。
平成15年8月 イタリアの角膜バンクであるベネトアイバンク(The Veneto Eye Bank Foundation)から技術を導入し、培養角膜上皮の研究開発を開始。
平成15年9月 東京女子医科大学病院等の施設において治験審査委員会の承認を受け、自家培養表皮の治験を開始。
平成16年2月 自家培養軟骨の治験前の確認申請において薬事・食品衛生審議会 生物由来技術部会の了承が得られ、厚生労働省より適合通知を取得。
平成16年5月 広島大学病院等の施設において治験審査委員会の承認を受け、自家培養軟骨の治験を開始。
平成16年10月 自家培養表皮の製造承認申請を厚生労働省に提出。
平成16年11月 愛知県蒲郡市三谷北通に新社屋竣工、移転。
平成17年1月 自家培養表皮の優先審査の認定を厚生労働省より取得。
平成17年4月 研究用ヒト培養組織LabCyte EPI-MODEL(ラボサイト エピ・モデル)の販売を開始。
平成19年3月 自家培養軟骨の治験終了届書を独立行政法人医薬品医療機器総合機構に提出。
平成19年5月 自家培養角膜上皮の治験前の確認申請を厚生労働省に提出。
平成19年10月 日本初のヒト細胞・組織を利用した医療機器として、厚生労働省から自家培養表皮の製造承認を取得。
平成19年11月 自家培養表皮の保険収載を目的として保険適用希望書を厚生労働省に提出。