※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

フルヤ金属
本店:東京都豊島区南大塚二丁目37番5号

【商号履歴】
株式会社フルヤ金属(1968年8月22日~)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年4月1日~
<ジャスダック>2006年9月27日~2010年4月1日(取引所閉鎖)

【合併履歴】
2002年7月 日 イプシロン株式会社

【沿革】
昭和26年3月 東京都三鷹市に古屋商店を創立し、貴金属地金販売及び貴金属装飾品の製作、販売を開始。
昭和43年8月 資本金500万円で株式会社を設立、商号を株式会社フルヤ金属に変更。
昭和50年4月 工業用貴金属の分野に参入。
昭和52年3月 本社、工場を東京都豊島区高田一丁目31番2号に移転。
昭和56年10月 イリジウムルツボ国内初の製造に成功。
昭和57年4月 デグサ社(独)とイリジウムについて技術・販売提携(平成8年2月29日付で契約は解消しております)。
昭和57年6月 東京都豊島区高田一丁目25番5号に高田工場を新設。
昭和58年4月 広島市東区に広島営業所を設置。
昭和58年4月 アイデックス株式会社製振動試験機の代理販売開始。
昭和61年4月 大阪市淀川区に大阪営業所を設置。
昭和61年7月 信越化学工業株式会社製PBN(焼成窒化ボロン)ルツボ等の代理販売開始。
昭和62年3月 大阪営業所に広島営業所を併合。
昭和62年10月 デグサ社(独)とFKS(デグサ社開発の強化型白金材料)について技術・販売提携。(平成8年2月29日付で契約は解消しております。)
昭和62年11月 本社を東京都豊島区南大塚三丁目に移転。
平成元年7月 新日本製鐵株式会社・旭硝子株式会社と共同で溶銑・溶鋼・連続測温用温度計を開発。
平成2年10月 茨城県下館市(現筑西市)につくば工場を設置し、本社工場、高田工場を集約。
平成3年12月 科学技術庁(現文部科学省)航空宇宙技術研究所とIrアロイ(イリジウム合金)素材を使用した高温用温度センサーを共同開発(産学官提携助成事業助成金を受ける)。
平成4年4月 ガスタービン燃焼器の測温プローブを開発。
平成5年6月 鉱山会社ウエスタンプラチナム社(南アフリカ共和国)製貴金属地金の販売開始。
平成10年4月 本社を東京都豊島区南大塚二丁目に移転。
平成10年10月 茨城県下館市(現筑西市)のつくば工場敷地内に、つくば研究開発センターを開設。
平成12年2月 つくば工場において国際品質保証規格「ISO9001」の認証を取得。
平成13年4月 三菱商事株式会社と共同出資でイプシロン株式会社を設立。
平成13年6月 三菱商事株式会社及び英国ロンミン社(Lonmin Plc)が資本参加。
平成14年7月 イプシロン株式会社を吸収合併。
平成14年10月 仙台市青葉区に仙台営業所を設置。
平成15年5月 茨城県下館市(現筑西市)のつくば工場敷地内に、工場B棟を新設。
平成17年2月 茨城県下館市(現筑西市)のつくば工場敷地内に、工場C棟を新設。
平成17年11月 ロンドン・プラチナパラジウムマーケット(LPPM)に登録認証。
平成18年1月 つくば工場において国際環境規格「ISO14001」の認証を取得。
平成18年9月 株式会社ジャスダック証券取引所に上場。
平成19年2月 茨城県土浦市に第二工場用地を取得。
平成19年3月 名古屋営業所及び九州出張所を開所。
平成19年6月 茨城県筑西市(旧下館市)のつくば工場敷地内に、工場D棟を新設。