※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ウィズ
本店:東京都中央区日本橋浜町三丁目42番3号

【商号履歴】
株式会社ウィズ(2000年7月~)
株式会社ウイズ(1986年9月22日~2000年7月)

【株式上場履歴】
<東証JASDAQ>2013年7月16日~2016年9月27日(株式併合により株式会社バンダイナムコホールディングスが全部取得)
<大証JASDAQ>2010年4月1日~2013年7月15日(東証に統合)
<ジャスダック>2005年6月17日~2010年4月1日(取引所閉鎖)

【沿革】
昭和61年9月 玩具企画会社として東京都中央区日本橋浜町二丁目33番1号に、資本金20,000千円にて株式会社ウイズを設立。
昭和62年6月 当社初のオリジナル企画商品「大迷路」を株式会社エポック社より発売。
平成元年5月 東京都中央区日本橋人形町二丁目33番8号に本社移転。
平成3年10月 東京都中央区日本橋馬喰町一丁目9番9号に本社移転。
平成7年5月 東京都中央区日本橋人形町一丁目2番7号に本社移転。
平成8年11月 携帯型電子ペット育成ゲーム「たまごっち」を株式会社バンダイより発売。
平成9年6月 オリジナルキャラクターを使用した携帯型電子ゲーム「デジタルモンスター」シリーズを株式会社バンダイより発売。
平成9年10月 東京都中央区日本橋浜町三丁目42番3号に本社移転。
平成10年2月 中国工場での生産管理を目的として香港に100%子会社WIZ(H.K.)LTD.を設立。
平成10年6月 小売・卸機能を目的とした100%子会社株式会社ウイズワールドを設立。
平成12年5月 株式会社ウイズワールド清算。
平成12年7月 商号を株式会社ウイズから株式会社ウィズに変更。
平成12年10月 携帯電話向けゲームコンテンツ配信サービス事業「キャラミーゴ」を開始。
平成13年10月 四輪駆動型対戦玩具「クラッシュギア」を株式会社バンダイより発売。
平成16年2月 TVアニメ『ふたりはプリキュア』シリーズの女の子用携帯電子ゲーム「カードコミューン」を株式会社バンダイより発売。
平成16年3月 平成8年に発売した「たまごっち」を復活させるとともに、赤外線通信機能を付加した携帯型電子ペット育成ゲーム「かえってきた!たまごっちプラス」を株式会社バンダイより発売。
平成16年4月 当社初のアニメ制作事業として制作したTVアニメ『レジェンズ-甦る竜王伝説-』がフジTV系列で全国放映開始。
平成16年11月 携帯電話との連動機能を備えた「祝ケータイかいツー!たまごっちプラス」を株式会社バンダイより発売。
平成17年2月 TVアニメ『ふたりはプリキュア』シリーズのおしゃべりする女の子用携帯電子ゲーム「ハートフルコミューン」を株式会社バンダイより発売。
平成17年6月 株式会社ジャスダック証券取引所に当社株式を上場。
平成17年9月 ペット・アパレルの企画・製造・販売を目的とした100%子会社「株式会社クレマリーミルク」を設立。
平成17年11月 「超じんせーエンジョイ!たまごっちプラス」を株式会社バンダイより発売。
平成18年1月 TVアニメ『聖天折紙戦士ドラファラード』(共同企画)を韓国で放映開始。
平成18年3月 TVアニメ『デジモンセイバーズ』の男の子用携帯電子ゲーム「デジヴァイスiC」を株式会社バンダイより発売。
平成18年8月 ゲーム制作受託業務、ソフトウェア開発を主な事業内容とする「株式会社epics」の株式所有割合51.0%を取得し子会社(特定子会社)化。
平成18年8月 アニメ制作、著作権管理を主な事業内容とする「株式会社葦プロダクション」の株式所有割合50.1%を取得し子会社(特定子会社)化。
平成18年11月 ゲーム遊びのテーマを育成からスクールにした「たまごっちスクール せーとぜーいんしゅーごっち!」を株式会社バンダイより発売。
平成18年11月 ソフトビニール玩具の製造加工等を主な事業内容とする「株式会社フジトーイ」と業務・資本提携(株式所有割合18.0%)。
平成18年11月 プラスチック玩具の製造加工等を主な事業内容とする「株式会社クワガタ」と業務・資本提携(株式所有割合18.0%)。
平成19年2月 TVアニメ『Yes!プリキュア5』の女の子用携帯電子ゲーム「ピンキーキャッチュ」を株式会社バンダイより発売。
平成19年4月 室内観葉植物のお世話番(コミュニケーショントイ)「おしゃべりなちゅどん」を当社オリジナル商品として発売。
平成19年4月 女性向け雑貨「PINK CROWN」を当社オリジナル商品として発売。
平成19年5月 “こける”をテーマにした癒し系マスコット「こけちぃ。」を株式会社セガトイズより発売。