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カワセコンピュータサプライ
本店:大阪市中央区今橋三丁目2番20号洪庵日生ビル

【商号履歴】
カワセコンピュータサプライ株式会社(1976年11月~)
川瀬紙工株式会社(1955年5月21日~1976年11月)

【株式上場履歴】
<東証2部>2013年7月16日~
<大証2部>2001年3月16日~2013年7月15日(東証に統合)

【沿革】
昭和30年5月 大阪市旭区(現.城東区)に川瀬紙工株式会社を設立、コンピュータ用連続伝票の販売を開始。
昭和31年10月 東京都千代田区に東京営業所(現.東京本社)を開設。
昭和31年12月 大阪市城東区に本社事務所並びに工場を移転。
昭和40年11月 名古屋市昭和区に名古屋営業所(現.名古屋支店)を開設。
昭和43年1月 京都市南区に京都営業所(現.京都支店)を開設。
昭和43年2月 神戸市葺合区(現.中央区)に神戸営業所(現.神戸支店)を開設。
昭和45年6月 東京都荒川区に東京工場を福岡市博多区に福岡営業所(現.福岡支店)をそれぞれ開設。
昭和48年8月 DP袋(写真現像袋)の製造・販売を開始。
昭和51年3月 愛知県西春日井郡清州町に名古屋工場を開設。
昭和51年11月 商号をカワセコンピュータサプライ株式会社に変更。大阪府八尾市の大阪印刷団地内に工場を移設し、大阪工場と改称。
昭和52年8月 大阪市北区の日本生命梅田ビルに本社を移転。
昭和58年9月 横浜市中区に横浜営業所(現.横浜支店)を開設。
昭和62年11月 千葉県佐倉市佐倉第3工業団地に東京工場を新築し、移転。
昭和63年3月 名古屋市西区に名古屋支店、名古屋工場を新築し、移転。
平成2年4月 大阪市平野区に大阪商品センターを新築。
平成4年12月 千葉県佐倉市(東京工場内)に千葉支店を開設。
平成7年2月 最新のデータ出力システムであるインクジェット高速出力機を大阪工場に設置し、テストに着手。
平成7年7月 大阪市中央区の洪庵日生ビルに本社を移転。
平成8年6月 福岡市博多区に福岡支店を移転。
平成9年2月 外資系生命保険会社よりデイリーのデータ処理業務を受託。
平成9年8月 東京都中央区に東京本社を移転。
平成9年10月 データ処理事業(現.情報処理事業)の拡大のため、ホストコンピュータ導入。京都市下京区に京都支店を移転。
平成10年12月 株式会社ディーエムエスとデータ処理事業(現.情報処理事業)における業務提携契約を締結。東京都板橋区に東京KIPSセンター(現.東京情報処理センター)開設。
平成11年8月 ホストコンピュータを東京KIPSセンター(現.東京情報処理センター)に移設。
平成11年9月 データ処理事業(現.情報処理事業)におけるインターネット通信と融合した新サービスの提供のため、通信事業に進出を計画。通信事業のスタートとして、米国 e-Parcel社の日本総代理店豊田通商株式会社と代理店契約を締結。
平成13年3月 大阪証券取引所市場第二部に上場。
平成13年9月 豊田通商株式会社との代理店契約を解除。
平成14年8月 東京KIPSセンター(現.東京情報処理センター)がISO9001認証取得。
平成15年4月 名古屋市中村区に名古屋支店を移転。名古屋工場を大阪工場に集約。
平成16年1月 プライバシーマーク使用許諾取得。
平成16年9月 さいたま市桜区に東京KIPSセンター(現.東京情報処理センター)を移転。
平成18年7月 株式会社ディーエムエスとの業務提携契約を解除。
平成18年8月 埼玉県和光市白子に東京情報処理センターを移転。