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日本フォームサービス
本店:東京都江戸川区平井六丁目3番16号

【商号履歴】
日本フォームサービス株式会社(1956年10月3日~)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年4月1日~
<ジャスダック>2004年12月13日~2010年4月1日(取引所閉鎖)
<店頭>1997年7月24日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【沿革】
当社取締役会長山下孝行は、昭和31年10月、オフィス事務の合理化に対するコンサルティング及び事務機器等の製造・販売を行うことを目的として、東京都港区に日本フォームサービス株式会社を設立いたしました。
昭和31年10月 東京都港区に事務機器等の製造・販売を目的として日本フォームサービス株式会社を設立
昭和35年9月 東京都板橋区に板橋工場を新設
昭和38年9月 東京都江戸川区に平井工場を新設(板橋工場を閉鎖)
昭和43年9月 磁気テープ(MT)キャビネットを発売
昭和44年3月 東京都江戸川区に本社を移転
昭和48年6月 日本電信電話公社と取引開始
昭和49年5月 収納ロボット(自動倉庫)を開発
昭和52年6月 組立工場として亀戸工場を新設
昭和53年3月 磁気テープ(MT)用収納ロボット(自動倉庫)を発売
昭和53年7月 静電気障害防止方法(特許、日本電信電話公社と共同出願)を開発
昭和55年6月 愛媛県松山市に四国営業所を開設
昭和56年4月 大阪市都島区に関西営業所を開設
昭和60年5月 カートリッジ磁気テープ(CMT)専用キャビネット及びラックを発売
昭和60年11月 部品管理用収納ロボット(自動倉庫)を発売
昭和61年1月 東京都江戸川区に東京工場を新設(亀戸工場を閉鎖)
平成元年11月 福岡市中央区に九州営業所を開設
平成2年3月 東京都江東区に本社事務所を新設
平成4年7月 シルバー産業用機器関連分野へ進出するため、ゴールデンテクノロジーズ社(米国)と介護椅子の販売について業務提携
平成5年9月 LANシステムの普及に対応し、LANラックを発売
平成6年4月 仙台市泉区に東北営業所を開設
平成6年10月 広島市南区に中国営業所を開設
平成6年10月 コンピュータ機器用の収納機器メーカーであるエルゴトロン社(米国)とモニコンラック(集中監視用モニターラック)の製造・販売について業務提携
平成7年5月 千葉県山武郡横芝光町に千葉工場(加工・塗装・組立の一貫生産体制)を新設(平井工場を閉鎖)
平成9年7月 日本証券業協会に株式を店頭登録
平成10年4月 コンピュータ機器のネットワーク化に対応し、19インチラックを発売
平成11年10月 介護事業部を新設し介護事業に本格的に参入
平成11年10月 介護事業部・フォービスライフ江戸川及び千葉を開設
平成11年10月 介護事業部の中核拠点を新設する為亀戸駅近隣の不動産(旧三菱信託銀行亀戸支店の土地・建物)購入
平成11年12月 介護事業部・フォービスライフ江東を開設
平成11年12月 ISO14001取得(千葉工場)
平成12年2月 介護事業部・フォービスライフ西葛西を開設
平成12年3月 米国WOODTRONICS社とディーリング用デスクの製造・販売についての業務提携
平成12年5月 米国SMC社とデータセンター用ラックの製造・販売についての業務提携
平成12年11月 東京都江東区にインターネットデータセンター用ショールームを開設
平成14年1月 介護事業部・フォービスライフ錦糸町を開設
平成14年2月 ISO9001取得(本社・千葉工場・東京工場)
平成14年12月 介護事業部・フォービスライフ曳舟を開設
平成15年3月 介護事業部・フォービスライフ本八幡(市川市)を開設
平成15年6月 当社の全額出資(50,000千円)により、アーム関連製品の専用工場として、フォービステクノ株式会社を設立
平成16年7月 東京都江戸川区松江にグループホーム及びデイサービス施設の完成によりグループホーム「英」をオープンし事業展開
平成17年8月 グループホーム「英」と同一施設においてデイサービス「英」をスタートし事業展開