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ノダ
本店:東京都台東区浅草橋五丁目13番6号

【商号履歴】
株式会社ノダ(1989年3月~)
野田合板株式会社(1942年6月~1989年3月)
株式会社野田製材所(1938年1月8日~1942年6月)

【株式上場履歴】
<東証2部>1995年10月18日~

【沿革】
昭和13年1月 資本金48万円をもって、合板の製造販売を事業目的とする株式会社野田製材所を設立。本社を静岡県庵原郡富士川町に設置。
昭和17年6月 野田合板株式会社に商号変更。
昭和27年12月 米国向けドア用合板(ドアスキン)の輸出を開始。
昭和35年4月 プリント合板の製造販売を開始。
昭和38年3月 静岡県清水市(現 静岡市)に本社を移転。同所に乾式多層工法によるハードボード製造設備を新設し、ハードボードを発売。
昭和39年8月 ハードボードを素材とする住宅用外壁材「ノダサイディング」を発売。
昭和46年1月 本社を清水市(現 静岡市)より東京都中央区に移転。
昭和48年4月 清水事業所に、型枠用合板製造設備を新設し、型枠用合板を発売。
昭和51年5月 モルタル下地材「ノダラスカット」を発売。
昭和59年12月 清水事業所にMDF(中質繊維板)製造設備を新設し、「ノダハイベストウッド」を発売。
昭和62年2月 内・外装工事を事業目的とする「株式会社ナフィックス」を子会社化(現 連結子会社)。
昭和62年7月 富士川事業所にフロア製造設備を新設し、「ノダハウスキットフロア」を発売。
昭和62年9月 清水事業所に造作材製造設備を新設し、造作材を発売。
昭和62年10月 富士川事業所にラミネート合板製造設備を新設し、ラミネート合板を発売。
昭和62年10月 住宅機器製造分野を強化するため子会社「株式会社高山木工」を設立(現 連結子会社)。
昭和63年1月 富士川事業所に窯業建材製造設備を新設し、「ノダFRサイディング」を発売。
昭和63年3月 清水事業所隣地にドア製造子会社「アドン株式会社」を設立(現 連結子会社)。
昭和63年7月 清水事業所に階段及び階段の素材となるLVB(単板積層合板)製造設備を新設。
平成元年1月 本社を台東区浅草橋(現 本社所在地)に移転。
平成元年3月 株式会社ノダに商号変更。
平成2年3月 インドネシアにおける木材ムク製品の製造合弁事業に参画し、「スラインダー社(PT. SURA INDAH WOOD INDUSTRIES)」を設立(現 持分法適用関連会社)。
平成2年10月 MDFの輸入販売を開始。
平成7年10月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場。
平成15年1月 事業基盤の充実・強化のため宮城県石巻市の「石巻合板工業株式会社」を株式取得により子会社化(現 連結子会社)。
平成16年8月 新木造建築工法用のプレカット設備を新設し「P&C‐MJシステム(木造住宅合理化システム認定)」を発売。