セブン工業
本店:岐阜県美濃加茂市本郷町六丁目11番15号

【商号履歴】
セブン工業株式会社(1990年4月~)
丸七住研工業株式会社(1976年6月~1990年4月)
丸七白川口市売木材株式会社(1961年2月2日~1976年6月)

【株式上場履歴】
<東証2部>2000年3月24日~
<名証2部>1991年5月28日~

【合併履歴】
1989年10月 日 株式会社三星

【沿革】
昭和36年2月 丸七白川口市売木材㈱を設立し、東洋林業㈱東洋木材市場の浜問屋として木材市売業を開始
昭和50年12月 ㈱白川口へ木材市売業務を営業譲渡
昭和51年6月 商号を丸七住研工業㈱に変更
昭和51年7月 本店を愛知県春日井市から、岐阜県加茂郡白川町に移転
昭和51年10月 (名)丸七白川口製材所(現、㈱丸七)から、同社が昭和41年4月に生産開始していた集成材部門の営業権を譲受、集成材の生産を開始するとともに、日本集成材工業会(現、日本集成材工業(協))の会員資格を承継
昭和51年10月 白川第一工場(現、廃止)、白川第二工場(現、白川工場)及び七宗工場(現、七宗第一工場)を設置
昭和51年10月 名古屋支店(現、名古屋営業所)を設置
昭和51年12月 造作用集成材、化粧ばり造作用集成材、構造用集成材及び化粧ばり構造用集成柱のJAS認定(七宗工場、白川第一工場)
昭和51年12月 東京事務所(現、東京営業所)を設置
昭和52年4月 大阪出張所(現、大阪営業所)を設置
昭和60年4月 構造用大断面集成材工場を建設(現、美濃加茂第二工場に移転)
昭和61年3月 一級建築士事務所を開設
昭和61年4月 建設大臣の認定を受けた構造用大断面集成材による自社工場(七宗第二工場)を建設
昭和62年4月 構造用大断面集成材(甲種、乙種)のJAS認定(大断面工場)
昭和63年3月 住宅用木質パネルの生産を目的とした、丸七ミヤマ工業㈱を設立(現、連結子会社)
昭和63年4月 本店を岐阜県加茂郡七宗町に移転
昭和63年10月 白川林材生産(協)から工場を買取り、七宗第三工場を設置
平成元年3月 特定建設業の許可
平成元年5月 美濃加茂工場を建設(現、美濃加茂第一工場)
平成元年10月 ㈱三星を吸収合併
平成2年4月 企業イメージの確立を図るため、セブン工業㈱に商号変更
平成3年5月 名古屋証券取引所市場第二部に上場
平成4年5月 美濃加茂第二工場を建設
平成5年6月 丸七ミヤマ工業㈱から土地、建物を買取り、美濃加茂第三工場を設置
平成8年4月 和室、特注部材の生産を目的とした、㈱オバラシマリスの株式取得(現、連結子会社)
平成8年6月 本店を現在地(岐阜県美濃加茂市)に移転
平成9年5月 美濃加茂物流加工センターを建設(現、美濃加茂第四工場)
平成11年5月 美濃加茂物流加工センターを美濃加茂市から七宗町に移転
平成12年1月 ISO9001の認証取得
平成12年3月 健康商品の販売を目的とした、㈱セブンセイレイを設立
平成12年3月 東京証券取引所市場第二部に上場
平成13年7月 本社機能を岐阜県美濃加茂市から名古屋市中区に移転
平成13年10月 建材の販売を目的とした、㈱ユアサ東神の株式を取得し、㈱セブン東神に商号変更
平成15年3月 ㈱セブンセイレイの株式を譲渡
平成16年3月 当社の株式の公開買付により、住友商事㈱が議決権の50.7%を取得(現、親会社)
平成16年4月 美濃加茂市に資材物流センターを建設
平成16年4月 ISO14001の認証取得
平成16年8月 本社機能を名古屋市中区から岐阜県美濃加茂市に移転
平成18年3月 ㈱セブン東神の株式を譲渡することについて越智産業㈱と基本合意書を締結
平成18年6月 ㈱セブン東神(現、㈱東神建材)の株式を譲渡
平成19年3月 ㈱オバラシマリスと合併契約書を締結
平成19年3月 丸七ミヤマ工業㈱及び㈱オバラシマリスを完全子会社化