野崎印刷紙業
本店:京都市北区小山下総町54番地の5

【商号履歴】
野崎印刷紙業株式会社(1962年8月~)
野崎紙業株式会社(1940年11月6日~1962年8月)

【株式上場履歴】
<東証2部>1975年1月9日~
<大証2部>1961年12月23日~
<京証>1961年12月23日~2001年3月1日(取引所閉鎖)

【沿革】
慶応4年   野崎茂七が呉服値札業を創業。
大正10年   雑貨値札、シーリングスタンプ等あらゆる値札類の製造開始。
昭和7年3月 合名会社 野崎商店(資本金25万円)設立。
昭和15年11月 合名会社 野崎商店を継承し、野崎紙業株式会社(資本金15万円)設立。
昭和25年5月 京都営業所開設。
昭和25年5月 東京営業所開設。(現 東京支店)
昭和26年1月 大阪営業所開設。
昭和28年11月 昭栄堂製本㈱(現 早和製本㈱)設立。(現 連結子会社)
昭和32年6月 名古屋営業所開設。(現 中部事業所)
昭和34年11月 京都第一工場(京都市南区)新設。
昭和36年12月 大阪証券取引所市場第二部に株式上場。
昭和36年12月 京都証券取引所(平成13年3月大阪証券取引所に吸収合併)に株式上場。
昭和37年8月 野崎印刷紙業株式会社に商号変更。
昭和38年11月 関東工場(埼玉県鴻巣市)新設。
昭和39年9月 札幌営業所開設。
昭和40年1月 広島営業所開設。
昭和41年5月 仙台営業所開設。(現 仙台支店)
昭和43年2月 神戸営業所開設。
昭和45年4月 ㈱ツバサ製作所設立。(現 連結子会社)
昭和45年7月 新潟営業所開設。
昭和46年7月 東京商印営業所開設。
昭和46年10月 丹波工場(京都府船井郡)新設。
昭和47年7月 盛岡出張所開設。(現 盛岡営業所)
昭和48年1月 京都第二工場(京都市南区)新設。
昭和48年9月 東北工場(宮城県柴田郡)新設。
昭和48年10月 新潟工場(新潟市)新設。
昭和50年1月 東京証券取引所市場第二部に株式上場。
昭和50年4月 福島出張所開設。(現 福島営業所)
昭和50年8月 北海道工場(北海道岩見沢市)新設。
昭和51年3月 金沢営業所開設。
昭和54年7月 東京工場(東京都板橋区)新設。
昭和54年12月 フェニックス電子㈱設立。(現 連結子会社)
昭和57年9月 事業目的に不動産の賃貸及び管理業務を加える。
昭和61年9月 浜町営業所開設。(現 東京情報機器営業所)
平成2年6月 横浜営業所開設。
平成2年8月 旭ラベル㈱設立。(現 連結子会社)
平成3年6月 福岡営業所開設。
平成4年2月 東京支店、仙台支店設置。
平成5年12月 園部工場(京都府南丹市)新設。
平成8年10月 松山出張所開設。(現 松山営業所)
平成9年9月 京都商印営業所開設。
平成9年9月 大阪商印営業所開設。
平成9年9月 大阪情報紙営業所開設。(現 大阪情報機器営業所)