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宝印刷
本店:東京都豊島区高田三丁目28番8号

【商号履歴】
宝印刷株式会社(1960年4月15日~)

【株式上場履歴】
<東証1部>2003年5月1日~
<東証2部>1998年4月8日~2003年4月30日(1部に指定替え)
<店頭>1988年12月21日~1998年4月7日(東証2部に上場)

【沿革】
昭和27年に東京都港区芝新桜田町においてディスクロージャー関連書類印刷を専門とする会社として、現在の宝印刷株式会社の前身である株式会社宝商会の商号をもって創業いたしました。その後、産業界の驚異的復興・発展に対応して昭和35年4月に、東京都港区田村町において新たに宝印刷株式会社を設立いたしました。
昭和35年4月 資本金500千円をもって東京都港区田村町六丁目13番地に宝印刷株式会社を設立
昭和36年5月 本店を東京都千代田区西神田二丁目9番地に移転
昭和38年4月 本店を東京都千代田区西神田三丁目8番10号(宮城会館)に移転
昭和39年2月 東京都豊島区高田に高南工場を新設
昭和42年8月 外郭団体として証券研究会を創設し、ディスクロージャー関連書類の事例収集と分析等の活動に注力
昭和43年11月 本店を東京都豊島区高田三丁目23番9号に移転し、高南工場を廃止
昭和48年4月 外国営業部(現ディスクロージャー営業四部)を設置し、日本における外国企業ならびに海外における国内企業のディスクローズに対応
昭和48年4月 証券研究部を設置し、ディスクロージャー関連法規の研究ならびに記載事例の収集、分析等に一段と注力
昭和59年3月 大阪証券取引所市場第二部特別指定銘柄制度(新二部市場)の開設に伴い、大阪市南区島之内一丁目22番20号(大和ビル)に大阪営業所を新設
昭和61年7月 本店を東京都豊島区高田三丁目28番8号(現在地)に移転
昭和61年7月 大阪営業所を大阪支店に名称変更するとともに大阪市中央区上町一丁目24番17号(現大阪支店別館工場)に移転
昭和63年5月 米国の印刷会社バウン・アンド・カンパニー・インクと協同業務契約を締結し、国際化に伴う業務の迅速化、効率化をはかる。
昭和63年12月 社団法人日本証券業協会に店頭登録銘柄として登録
平成元年3月 名古屋市中区錦二丁目8番24号に名古屋営業所を新設(現在は名古屋市中区錦一丁目20番25号)
平成3年3月 作業の効率化をはかるため本社別館隣接の土地建物(東京都豊島区高田三丁目23番10号)を購入
平成3年7月 企業のIR(インベスター・リレーションズ)活動を積極的にサポートするため、IR営業部・IR事業開発部を設置
平成3年11月 大阪市中央区船越町一丁目6番6号に大阪支店を移転(現在は大阪市中央区瓦町三丁目6番5号)
平成4年5月 ディスクロージャー関連情報の総合的なサービスの提供のため、ディスクロージャー情報センター(D.I.C.)を開設
平成6年1月 一部賃借中であった本社の土地建物を購入し、本社の土地建物は全て自社所有物件となる。
平成6年11月 福岡市中央区天神三丁目4番8号に福岡営業所を新設
平成7年9月 札幌市中央区大通西十一丁目4番に札幌営業所を新設
平成8年4月 東京都北区浮間四丁目24番23号に浮間工場を新設
平成8年8月 広島市中区紙屋町一丁目1番20号に広島営業所を新設
平成9年9月 株式会社フィナンシャルメディア(現・連結子会社)を設立
平成10年4月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場
平成12年6月 浮間工場ISO9002取得
平成12年8月 横浜市神奈川区鶴屋町三丁目32番16号に横浜営業所を新設(現在は横浜市西区北幸町一丁目11番15号)
平成15年5月 東京証券取引所市場第一部銘柄に指定を受ける。
平成16年4月 ISO9001(品質)、ISO14001(環境)の両認証(適用範囲:全社)を同時取得
平成16年10月 WEB上でHTML編集を可能にした有価証券報告書等編集システム「Xエディター」を開発
平成16年12月 ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)の認証(適用範囲:「Xシステム」)を取得
平成17年3月 プライバシーマーク(個人情報保護システム)の認証(適用範囲:全社)を取得
平成17年12月 ISMSの認証(適用範囲:「Xエディター」)を追加取得
平成18年12月 関連会社であった株式会社タスクを子会社化(非連結子会社)
平成19年2月 ディスクロージャー・イノベーション株式会社(非連結子会社)を設立
平成19年4月 証券研究会(昭和42年8月創設)を発展的に改組し、総合ディスクロージャー研究所として開設