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旭化学工業
本店:愛知県碧南市港南町二丁目8番地14

【商号履歴】
旭化学工業株式会社(1966年9月1日~)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年4月1日~
<ジャスダック>2004年12月13日~2010年4月1日(取引所閉鎖)
<店頭>1993年4月9日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【合併履歴】
1989年8月 日 旭産業株式会社
1989年3月 日 旭モールド株式会社

【沿革】
昭和37年9月に現在の取締役社長杉浦 求が、プラスチックの射出成形を目的とし事業を創業いたしました。当初、雑貨用品が主な製品でありましたが、技術力の向上に伴い、逐次工業製品に取り組みました。
昭和41年9月 愛知県碧南市大字鷲塚字川岸浜36番地(現 愛知県碧南市神有町7丁目11番地)において、プラスチック製品の成形及び加工を目的として資本金2,000千円にて旭化学工業株式会社設立。
昭和42年4月 製造品目を日用雑貨用品より、工業部品(自動車)に全面切替える。
昭和44年9月 ㈱マキタ電機製作所と取引を開始し、電動工具成形品の生産を始める。
昭和49年3月 プラスチック加工部門の充実を図るため、資本金4,000千円にて、関係会社 旭産業株式会社を設立。
昭和53年3月 需要の増大に対応するため、愛知県安城市城ケ入町に安城工場を新設。
昭和54年7月 営業拡大と生産効率の向上を目的として、安城工場に樹脂金型の設計、製作設備を導入。
昭和55年4月 需要の拡大に対応するため、安城工場を増設。
昭和56年11月 生産の合理化を図るため、生産設備を本社工場から安城工場へ移設。
昭和57年1月 本社事務部門を本社から安城工場へ移設。
昭和57年3月 金型部門の充実を図るため、資本金5,000千円にて、関係会社 旭モールド株式会社を設立。
昭和60年4月 自社ブランド製品として樹脂アンカープラグを開発、発売。
平成元年2月 需要の拡大に対応するため、安城工場を増設。
平成元年3月 内部体制の充実と企業基盤の強化を目的とし、関係会社 旭モールド株式会社を吸収合併。
平成元年8月 内部体制の充実と企業基盤の強化を目的とし、関係会社 旭産業株式会社を吸収合併。
平成2年10月 今後の需要の増大に対応するため、工場と本社事務所の建設を目的として、衣浦臨海工業用地を取得。
平成5年4月 日本証券業協会に株式を店頭登録。
平成8年2月 本社工場用地(愛知県碧南市神有町7丁目11番地)を売却。
平成8年3月 本社登記を愛知県碧南市神有町7丁目11番地より愛知県碧南市港南町2丁目8番地14(衣浦臨海工業用地)へ移転。
平成9年6月 衣浦臨海工業用地に本社工場を新設。
平成13年12月 中国に旭日塑料制品(昆山)有限公司を設立(現・連結子会社)
平成16年12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
平成16年12月 旭日塑料制品(昆山)有限公司にて本社工場が完成。移転して操業開始。
平成18年1月 旭日塑料制品(昆山)有限公司にて第2工場が完成。
平成18年5月 衣浦臨海工業用地に第2工場を増設。