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新輝合成
本店:東京都品川区西五反田二丁目14番10号

【商号履歴】
新輝合成株式会社(1958年5月21日~)

【株式上場履歴】
<ジャスダック>2004年12月13日~2009年1月26日(Blue River株式会社と創業者一族が全部取得)
<店頭>1991年12月10日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【沿革】
前代表取締役社長山下鶴夫は、昭和20年12月、東京都品川区荏原において個人経営の新輝合成樹脂工芸社を創業いたしました。当初は配線器具の製造販売を行っておりましたが、昭和27年3月よりプラスチック家庭用品の製造販売を開始いたしました。その後の需要の拡大及び将来への事業の発展を期し昭和33年5月に新輝合成株式会社を設立いたしました。
昭和33年5月 東京都品川区小山において新輝合成株式会社を設立、合成樹脂成形品の製造及び販売を開始。
昭和34年10月 埼玉県行田市長野に行田工場を新設。
昭和36年3月 埼玉県行田市若小玉に若小玉工場を新設。
昭和38年2月 行田工場を閉鎖し、若小玉工場に統合。
昭和38年4月 若小玉工場内に金型工場を設置し、金型の製作を開始。
昭和44年11月 プラスチック浴槽(一体成形)の生産を開始。
昭和45年9月 東京都品川区西五反田に本社を移転。
昭和48年2月 若小玉工場を埼玉工場と名称変更。
昭和48年9月 福岡県糟屋郡久山町に福岡工場を新設。
昭和50年9月 滋賀県八日市市下二俣町に滋賀工場を新設。
昭和58年4月 埼玉、滋賀、福岡各工場に生産の合理化を図るため、本格的に自動取出装置を導入。
昭和59年9月 東京都品川区西五反田の現在地に本社を移転。不動産賃貸業務を開始。
昭和61年4月 押出成形機によるマナイタ生産を開始。
平成元年3月 抗菌剤入製品の生産を開始。
平成元年10月 ごみ箱(FABプッシュ15・25・35型)が、平成元年度・日用品部門の「グッドデザイン部門別大賞」を受賞。
平成3年12月 株式を日本証券業協会に店頭登録。
平成7年4月 栃木県足利市福富新町に足利工場を新設。
平成12年9月 株式会社トンボを吸収合併。
平成15年3月 埼玉工場においてISO9001の認証取得。
平成16年12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。