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光陽社
本店:大阪市中央区谷町四丁目7番11号

【商号履歴】
株式会社光陽社(1949年10月21日~)

【株式上場履歴】
<東証2部>2013年7月16日~
<大証2部>1996年1月 日~2013年7月15日(東証に統合)
<大証2部特別>1989年11月15日~1996年 月 日(2部指定)

【合併履歴】
1987年10月 日 コーヨースキャナー株式会社
1987年10月 日 株式会社仙台光陽社

【沿革】
昭和24年10月 大阪市東区(現中央区)谷町においてオフセット印刷用写真版の製造販売を主たる事業として設立
昭和33年7月 大阪市城東区に研究所を設置
昭和35年9月 東京支社(現東京事業所)を設置し、業務を開始
昭和39年12月 名古屋支店(現中部事業所)を設置し、業務を開始
昭和46年2月 名古屋支店(現中部事業所)を新築し移転
昭和47年3月 韓国ソウル特別市に合弁会社㈱韓国光陽社を設立、海外での技術指導を開始
昭和49年3月 研究所を独立し、光陽化学工業㈱を設立
昭和52年12月 本社社屋を新築
昭和59年11月 中国広東省深圳市に合弁会社深圳美光彩色印刷股份有限公司(後に深圳美光実業股份有限公司と改称)を設立
昭和62年5月 東京都大田区に城南事業部(現東京事業所に統合)を設置し、業務を開始
昭和62年6月 香港に香港営業所を設置
昭和62年10月 コーヨースキャナー㈱及び㈱仙台光陽社を吸収合併し、それぞれ神戸事業部(現神戸事業所)及び仙台事業部(仙台事業所)とする
平成元年11月 大阪証券取引所市場第二部(特別指定銘柄)に株式上場
平成4年4月 東京都江東区に江東事業部(現東京事業所に統合)を設置し、業務を開始
平成4年4月 大阪市中央区にケー・クリエイト㈱を設立
平成4年12月 大阪市中央区にケー・テクス㈱を設立
平成5年4月 神戸市中央区にケー・システム㈱を設立
平成6年4月 城南事業所を東京事業所に統合
平成6年4月 DTPによるデジタル写真製版を事業化
平成8年1月 大阪証券取引所市場第二部銘柄に指定
平成8年7月 大阪市中央区にデジタルセンター『ダブル・クロック大阪』を開設
平成8年11月 神戸市中央区にデジタルセンター『ダブル・クロック神戸』を開設
平成9年4月 大阪市中央区にデジタルアニメーションスタジオを開設
平成9年6月 京都市下京区にデジタルセンター『ダブル・クロック京都』を開設
平成9年7月 名古屋市千種区にデジタルセンター『ダブル・クロック名古屋』を開設
平成10年3月 大阪市中央区にマルチメディアライブラリー・デザインギャラリーを開設
平成10年9月 東京都新宿区にデジタルセンター『ダブル・クロック新宿』を開設
平成10年9月 江東事業所内にディスプレイセンター(現東京事業所に統合)を開設
平成11年9月 オンデマンド印刷機導入
平成11年10月 東京都渋谷区にデジタルセンター『ダブル・クロック渋谷』を開設
平成12年11月 仙台市青葉区にビジネスサポートセンター『ダブル・クロック仙台』を開設
平成12年12月 東京都港区にビジネスサポートセンター『ダブル・クロック虎ノ門』を開設
平成13年1月 大阪市中央区にビジネスサポートセンター『ダブル・クロック本町』を開設
平成13年4月 仙台事業所を東京事業所仙台営業部とする
平成13年6月 東京事業所仙台営業部を『ダブル・クロック仙台』に統合
平成13年9月 東京都新宿区に光陽社プリンティングセンターを開設
平成14年3月 江東ディスプレイセンターを東京事業所に統合、ケー・テクス㈱を大阪事業所に移行するなど事業の統廃合
平成14年4月 合理化のため『ダブル・クロック仙台』ならびに『ダブル・クロック京都』を閉鎖
平成14年12月 中国合弁会社深セン美光実業股ブン有限公司を売却
平成15年4月 『ダブル・クロック虎ノ門』を『ダブル・クロック渋谷』に統合
平成15年7月 子会社光陽化学工業㈱を譲渡
平成15年11月 『ダブル・クロック大阪』を『ダブル・クロック』本町に統合
平成15年12月 本社社屋を売却し、本社を関西事業所内に移転
平成16年5月 光陽社プリンティングセンターを東京都江東区へ移転
平成17年3月 香港営業所を閉鎖
平成17年10月 子会社ケー・クリエイト㈱、ケー・システム㈱、ケー・テクス㈱を解散
平成18年4月 ㈱双葉紙工社の発行済株式の100%を取得し連結子会社化