※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

天馬
本店:東京都北区赤羽一丁目63番6号 

【商号履歴】
天馬株式会社(1987年4月~)
天馬合成樹脂株式会社(1954年7月~1987年4月)
太洋商事株式会社(1949年8月26日~1954年7月)

<東証1部>1991年4月1日~
<東証2部>1988年8月3日~1991年3月31日(1部に指定替え)

【合併履歴】
2005年3月 日 天馬マグテック株式会社

【沿革】
昭和24年8月 東京都荒川区に太洋商事株式会社を設立、日用品雑貨、ゴム製履物類の製造販売を開始。
昭和28年10月 欧米のプラスチック業界の発展に着目、プラスチック製品の射出成形技術の研究開発を開始。
昭和29年7月 商号を太洋商事株式会社から天馬合成樹脂株式会社に変更。
昭和30年4月 東京都江東区に大島工場を新設。
昭和32年4月 定款目的を変更し、プラスチック製品製造に専業。
昭和36年9月 埼玉県川口市に川口工場を新設、射出成形機30台を設置。
昭和37年9月 大島工場を閉鎖し、川口工場に統合。
昭和39年1月 東京オリンピック開催に伴う都市美化運動の一助として当社のパテント製品「ポリトラッシュシリーズ」を開発、日綿実業株式会社と販売総代理店契約を締結。
昭和41年10月 西ドイツのスチュケン社の技術を導入し、ビールコンテナーの生産を開始。
昭和42年10月 千葉県野田市中里工業団地内に野田工場を新設。
昭和46年5月 大阪市西区に大阪営業所を開設。
昭和47年11月 東京都千代田区に東京営業部を開設。
昭和48年10月 滋賀県甲賀市に滋賀工場を新設。
昭和49年7月 仙台市に仙台営業所を開設。オイルショックに対応し、野田工場に川口工場の設備を統合、川口工場を閉鎖。
昭和54年3月 大阪営業所を大阪市淀川区に移転と同時に大阪支店に昇格。
昭和54年4月 滋賀工場に金型工場を設置し、金型から成形・塗装・組立までの一貫生産体制を確立。
昭和55年9月 福岡市に福岡営業所を開設。
昭和56年3月 山口県山陽小野田市に山口工場を新設。
昭和60年10月 福島県白河市に新白河工場を新設。
昭和60年11月 広島市に広島営業所を開設。
昭和61年11月 本店を東京都千代田区に移転。
昭和62年4月 商号を天馬株式会社に変更。
昭和63年8月 当社株式を東京証券取引所市場第二部に上場。
昭和63年8月 英国、スコットランドにTENMA(U.K.)LIMITEDを設立(現・連結子会社)。
平成3年1月 札幌市中央区に札幌営業所を開設。
平成3年4月 当社株式を東京証券取引所市場第一部に指定替。
平成3年10月 名古屋市中区に名古屋営業所を開設。
平成3年10月 青森県八戸市に八戸工場を新設。
平成4年11月 香港PATOLANE LIMITEDの株式を取得し関連会社化。
平成4年12月 中国、広東省中山市に天馬精塑(中山)有限公司を設立(現・連結子会社)。
平成5年3月 本社ビルの完成に伴い、本店を東京都北区に移転するとともに本社機能を集約。
平成5年10月 高崎市に高崎営業所を開設。
平成6年1月 仙台営業所を仙台支店に昇格。
平成6年6月 盛岡市に盛岡営業所を開設。
平成6年6月 香港にPRINCIA Co., LTD.を設立(現・連結子会社)。
平成7年3月 高松市に高松営業所を開設。
平成7年10月 中国、上海市に上海天馬精塑有限公司を設立(現・連結子会社)。
平成9年12月 香港PATOLANE LIMITEDは、MEIYANG HONG KONG LIMITEDに社名変更。
平成10年2月 東京都北区に天馬マグテック株式会社を設立。
平成11年8月 高崎営業所を閉鎖し、営業三部に統合。
平成13年1月 営業一部を工業品営業部に、営業二部を産業資材営業部に、営業三部を東京支店にそれぞれ改称。
平成14年10月 盛岡営業所を閉鎖し、仙台支店に統合。
平成16年3月 MEIYANG HONG KONG LIMITEDの株式を追加取得したことにより、同社及びその100%子会社深圳美陽注塑有限公司を連結子会社化(現・連結子会社)。
平成16年10月 高松営業所を閉鎖し、広島営業所に統合。
平成17年2月 春日精工株式会社の株式を取得し、子会社化。
平成17年3月 天馬マグテック株式会社を吸収合併。
平成17年12月 中国、広東省中山市に天馬精密工業(中山)有限公司を設立。
平成17年12月 中国、広東省深圳市に天馬精密注塑(深圳)有限公司を設立(現・連結子会社)。
平成18年10月 広島営業所を閉鎖し、大阪支店に統合。