立川ブラインド工業
本店:東京都港区三田三丁目1番12号

【商号履歴】
立川ブラインド工業株式会社(1947年10月22日~)

【株式上場履歴】
<東証1部>2015年7月17日~
<東証2部>1987年10月8日~2015年7月16日(1部指定)
<店頭>1982年6月16日~1987年10月7日(東証2部に上場)

【合併履歴】
1968年1月 日 日本内装材工業株式会社
1954年8月 日 東洋スプリート工業株式会社

【沿革】
昭和13年5月 東京都台東区において故立川孟美が有限会社立川工業所を設立。布製ブラインド及び木製ブラインドの製造販売を開始。
昭和22年10月 株式会社に改組(資本金19万5千円)するとともに、社名を立川ブラインド工業株式会社と改称。木製及びアルミ合金条(ジュラルミン)のブラインドの製造販売を開始。
昭和29年8月 東洋スプリート工業株式会社を吸収合併。本社を東京都文京区に移転。
昭和35年8月 埼玉県北葛飾郡に東京工場を建設。
昭和39年9月 一般住宅向け簡易間仕切「アコーデオンカーテン」の製造販売を開始。
昭和42年11月 室内装品全般の販売等を目的に日本内装材工業株式会社(本社・文京区)を設立。(昭和44年12月「立川商事株式会社」、昭和53年6月「立川機工株式会社」に社名変更。現連結子会社)
昭和43年1月 日本内装材工業株式会社(本社・船橋市)を吸収合併。
昭和43年5月 滋賀県愛知郡に西日本工場(現滋賀工場)を建設。同所に東京工場を移転。
昭和47年10月 本社を東京都新宿区に移転。
昭和49年5月 新潟県北蒲原郡(現阿賀野市)に東日本工場(現新潟工場)を建設。
昭和51年3月 富士変速機株式会社(現連結子会社)と業務及び資本提携。
昭和51年6月 本社を東京都渋谷区に移転。
昭和54年11月 札幌市西区に札幌製作所を開設。
昭和55年10月 福岡県嘉穂郡に福岡製作所を開設。
昭和57年3月 定款の営業目的にサッシ、シャッターの製造販売を追加。
昭和57年6月 日本証券業協会東京地区協会に株式を登録。
昭和58年1月 東京、大阪、福岡、仙台、札幌、名古屋、広島に支店を設置。
昭和59年3月 横浜支店を設置。
昭和59年8月 京都支店を設置。
昭和59年12月 室内外装品の設計施工及び販売等を目的に立川装備株式会社(現連結子会社)を設立。
昭和62年1月 静岡支店を設置。
昭和62年3月 定款の営業目的に各種駐車場装置の販売を追加。
昭和62年10月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場。
昭和63年10月 布帛製品の製造販売等を目的に立川布帛工業株式会社(現連結子会社)を設立。
昭和63年11月 新潟支店を設置。
平成元年2月 関東支店を設置。
平成元年6月 広島県呉市に広島製作所を開設。
平成2年1月 立川装備株式会社が有限会社新宿信誠社を設立。
平成2年3月 北陸支店(現金沢支店)、四国支店(現高松支店)を設置。
平成2年12月 駐車場装置等のメンテナンスを目的に富士変速機株式会社と共同でティーエフサービス株式会社を設立。
平成3年2月 布帛製品の製造販売等を目的に滋賀立川布帛工業株式会社(現連結子会社)を設立。
平成3年8月 室内装飾品のデザイン開発、イベント企画等を目的に株式会社タチカワシルキーハウスを設立。
平成3年11月 本社を東京都渋谷区より東京都港区(海岸)に移転。
室内外装品の企画、開発等を目的に株式会社立川技術工作所を設立。
平成4年4月 千葉、神戸に支店を設置。
平成5年6月 富士変速機株式会社が名古屋証券取引所市場第二部に株式を上場。
平成5年10月 株式会社立川技術工作所がティーエフサービス株式会社を吸収合併。社名をタチカワテクノサービス株式会社に改称。(平成11年12月「タチカワサービス株式会社」に社名変更。現連結子会社)
平成6年7月 海外営業部を分離独立させ、タチカワトレーディング株式会社(現連結子会社)を設立。
平成7年5月 富士変速機株式会社が岐阜県美濃市にテクノパーク工場を建設。
平成11年12月 富士変速機株式会社がタチカワテクノサービス株式会社を設立。
平成12年2月 富士変速機株式会社の子会社タチカワテクノサービス株式会社がタチカワサービス株式会社より営業の一部(機械式立体駐車装置等のメンテナンス事業)を譲受。
平成14年7月 各種ブラインド、間仕切等の製造、販売を目的に中華人民共和国上海市に立川窗飾工業(上海)有限公司(現連結子会社)を設立。
平成17年5月 本社を東京都港区(海岸)より東京都港区(三田)の現住所に移転。