ユニー・ファミリーマートホールディングス
本店:東京都豊島区東池袋四丁目26番10号

【商号履歴】
ユニー・ファミリーマートホールディングス株式会社(2016年9月1日~)
株式会社ファミリーマート(1981年9月1日~2016年9月1日)
株式会社ジョナス(1948年8月~1981年9月1日)

【株式上場履歴】
<東証1部>1989年8月1日~
<名証1部>2016年9月1日~
<東証2部>1987年12月7日~1989年7月31日(1部指定)

【合併履歴】
2002年9月 日 株式会社松早ファミリーマート
2000年9月 日 株式会社アイ・ファミリーマート
2000年9月 日 株式会社北陸ファミリーマート
1995年9月 日 中部ファミリーマート株式会社

【沿革】
当社(当社の前身で当時休眠会社でありました㈱ジョナス「設立 昭和23年8月」)は、㈱西友ストアー(現㈱西友)が昭和53年3月に開始したフランチャイズ・システムによるコンビニエンスストア事業を、より積極的な事業展開と、加盟店に対するフランチャイズ・チェーン本部としての責任体制を優先、かつ、明確にするため、昭和56年9月に営業と資産等を譲受けし、商号を現在の㈱ファミリーマートに変更したものであります。
昭和56年9月 ㈱西友ストアー(現㈱西友)から営業と資産の譲渡を受け、同時に商号を㈱ファミリーマートに変更して事業開始。
昭和60年4月 愛知県の㈱綜合酒販センターと合弁会社中部ファミリーマート㈱を設立。
昭和62年2月 店舗数が1,000店となる。
昭和62年10月 沖縄県の㈱リウボウと合弁会社㈱沖縄ファミリーマート(現・持分法適用関連会社)を設立。
昭和62年12月 東京証券取引所の市場第二部に株式上場。
昭和63年8月 台湾の國産汽車股份有限公司他と合弁会社全家便利商店股份有限公司(現・連結子会社)を設立。
平成元年3月 長崎県の松早コンビニエンス・ストア㈱と合弁会社㈱松早ファミリーマートを設立。
平成元年4月 福岡県の㈱岩田屋と合弁会社㈱アイ・ファミリーマートを設立。
平成元年8月 東京証券取引所の市場第一部銘柄に指定。
平成2年3月 福井県の㈱ユースと合弁会社㈱北陸ファミリーマートを設立。
平成2年7月 大韓民国のBOKWANG FAMILYMART CO.,LTD.(現・持分法適用関連会社)との間で「技術導入並びにサービスマークライセンス契約」を締結。
平成2年9月 光和缶詰㈱と合弁会社㈱ファミリーシェフ(現・持分法適用関連会社)を設立。
平成4年9月 タイ王国の㈱ロビンソン百貨店、サハ・パタナピブル㈱及び伊藤忠タイ会社と合弁会社Siam FamilyMart Co.,Ltd.(現・連結子会社)を設立。
平成5年4月 鹿児島県の㈱本坊商店と合弁会社㈱南九州ファミリーマート(現・持分法適用関連会社)を設立。
平成7年9月 中部ファミリーマート㈱を吸収合併、店舗数が3,000店を超える。
平成9年9月 ㈱リブロポート(現㈱江洋商事・連結子会社)の株式を取得。
平成11年1月 タイ王国に伊藤忠タイ会社と持株会社SFM Holding Co.,Ltd.(現・連結子会社)を設立。
平成12年1月 ㈱アイ・ファミリーマートを株式交換により完全子会社とする。
平成12年2月 ㈱北陸ファミリーマートを株式交換により完全子会社とする。
平成12年5月 本格的Eビジネス参入を目的に伊藤忠商事㈱他と合弁会社㈱ファミマ・ドット・コム(現・連結子会社)を設立。
平成12年9月 ㈱アイ・ファミリーマート及び㈱北陸ファミリーマートを吸収合併、5,000店を超える。
平成13年11月 伊藤忠商事㈱他と合弁会社アイエフジェイカード企画㈱(現ファミマクレジット㈱・持分法適用関連会社)を設立。
平成14年2月 全家便利商店股份有限公司が台湾店頭市場において株式を店頭公開。
平成14年6月 ㈱松早ファミリーマートを株式の追加取得により完全子会社とする。
平成14年9月 ㈱松早ファミリーマートを吸収合併。
平成15年12月 アジア地域におけるファミリーマートグループの店舗数が10,000店を超える(うち当社5,683店)。
平成16年5月 中国上海市での事業展開に向け、上海福満家便利有限公司(現・持分法適用関連会社)を設立。
平成16年10月 アメリカ合衆国での事業展開に向け、FAMIMA CORPORATION(現・連結子会社)を設立。
平成18年2月 北海道の㈱丸ヨ西尾と合弁会社㈱北海道ファミリーマート(現・持分法適用関連会社)を設立。
平成18年9月 中国広州市での事業展開に向け、広州市福満家便利店有限公司(現・持分法適用関連会社)を設立。