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日本ユニシス
本店:東京都江東区豊洲一丁目1番1号

【商号履歴】
日本ユニシス株式会社(1988年4月1日~)
日本ユニバック株式会社(?~1988年4月1日)
株式会社重松商会(1951年4月2日~?)

【株式上場履歴】
<東証1部>1971年8月2日~
<東証2部>1970年10月1日~1971年8月1日(1部指定)

【合併履歴】
1988年4月1日 バロース株式会社
1970年6月30日 日本ユニバック株式会社

【沿革】
昭和33年3月29日 スペリー・コーポレーション(昭和61年9月バロース・コーポレーションと合併し、同年11月「ユニシス・コーポレーション」として新発足)と第一物産株式会社との協定に基づき日本レミントン・ユニバック株式会社として設立。(資本金 7,000万円)
昭和33年4月1日 スペリー・コーポレーション ユニバック事業部の日本総代理店として業務開始。
昭和34年9月2日 スペリー・コーポレーションの資本参加を受ける。
昭和43年4月1日 日本ユニバック株式会社に商号を変更。
昭和44年4月1日 株式会社日本ユニバック総合研究所発足。
昭和45年4月1日 本店を東京都港区に移転。
昭和45年6月30日 株式額面変更のため東京都港区所在の日本ユニバック株式会社(旧称株式会社重松商会、昭和26年4月2日設立)に吸収合併。
昭和45年9月28日 伊豆エグゼクテブ・センターを伊東市に開設。
昭和45年10月1日 東京証券取引所に上場。
昭和48年4月1日 日本ユニバック・サプライ株式会社(現 日本ユニシス・サプライ株式会社)発足。
昭和58年7月1日 株式会社日本ユニバック総合研究所を改組して日本ユニバック情報システム株式会社(現 日本ユニシス情報システム株式会社)とし、同社にOA関連システム、コンピュータ・グラフィックス関連システムに関する営業を譲渡。
昭和60年12月2日 日本ユニバック・ソフト・エンジニアリング株式会社(現 日本ユニシス・ソリューション株式会社)を設立。
昭和63年4月1日 バロース株式会社を吸収合併し、日本ユニシス株式会社に商号を変更。
昭和63年4月1日 日本ユニシス情報システム株式会社より、コンピュータ・グラフィックス事業部門の営業を譲受。
昭和63年7月1日 日本ユニシス情報システム株式会社より、OA関連事業部門の営業を譲受。
平成元年4月17日 東京都江東区に東京ベイ開発センターを開設。
平成4年9月1日 本社機構を東京都江東区に移転。
平成5年7月30日 札幌市に札幌テクノセンターを開設。
平成9年3月4日 ユニアデックス株式会社を設立。(平成9年4月1日営業開始)
平成11年10月1日 ユニアデックス株式会社へハードウェア保守サービス事業を営業譲渡。
平成14年10月1日 日本ユニシス・エクセリューションズ株式会社に統合CAD/CAMシステム「CADCEUS® 」と住宅設計システム「DigiD® 」に関する販売・サポート部門を営業譲渡。
平成15年7月1日 当社システムサービス事業を日本ユニシス・ソフトウェア株式会社(現 日本ユニシス・ソリューション株式会社)へ、当社ソフトウェア・サポートサービス事業をユニアデックス株式会社へ営業譲渡。
平成15年8月1日 現在地(東京都江東区豊洲)に登記上の本店を移転。
平成16年10月1日 日本ユニシス・ソフトウェア株式会社が地域ソフトウェア開発会社6社を吸収合併し、日本ユニシス・ソリューション株式会社に商号を変更。
平成18年3月15日 ユニシス・コーポレーションが当社株式30,224,900株を売却。
平成18年7月1日 ユニアデックス株式会社が日本ユニシス情報システム株式会社を吸収合併。
平成18年7月31日 ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ株式会社を買収。
平成19年3月1日 日本ユニシス・ソリューションの子会社として地域開発会社7社を設立。(平成19年4月1日営業開始)