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中道機械
本店:札幌市中央区北1条東3丁目3番地

【商号履歴】
中道機械株式会社(1963年1月~2009年3月26日東日本テクノ株式会社に事業譲渡)
中道兄弟機械株式会社(1950年1月19日~1963年1月)

【株式上場履歴】
<札証>1963年7月25日~2009年3月6日(民事再生法適用申請)

【合併履歴】
1996年1月 日 東京中道機械株式会社
1988年1月 日 中道機械株式会社
1979年1月 日 株式会社中道機械製作所
1979年1月 日 中道レンタル株式会社
1979年1月 日 中道機械サービス株式会社

【沿革】
昭和20年10月 前名誉会長故中道昌喜、中道兄弟商店を札幌に設立。
昭和25年1月 株式会社に改組し、社名を中道兄弟機械株式会社と改称。
昭和31年4月 北海道内における販売拠点の拡充に着手、第一号として旭川支店を開設。
昭和38年1月 社名を中道機械株式会社と改称。
昭和38年7月 資本金を7,500万円に増資し、札幌証券取引所に上場。
昭和38年8月 株式会社中道機械製作所を設立し、骨材プラント・生コンプラント・クレーンなどの自社製作を開始。
昭和39年2月 資本金を8,000万円に増資。
昭和43年7月 中道機械サービス株式会社を設立し、サービス業務の拡大・強化を図る。
昭和44年1月 工場・倉庫・店舗などの産業施設、プール・体育館などのスポーツ施設の設計・施工を主業務とする工事部を設置。
昭和46年7月 資本金を1億円に増資。
昭和47年4月 中道リース株式会社を設立し、リース部門に進出。
昭和48年5月 資本金を1億3,000万円に増資。
昭和49年1月 中道レンタル株式会社を設立し、建設機械のレンタルを開始する。
昭和50年1月 資本金を1億4,000万円に増資。
昭和54年1月 株式会社中道機械製作所・中道レンタル㈱・中道機械サービス㈱を吸収合併し、それぞれの業務を事業部として継承する。
昭和54年7月 資本金を2億4,500万円に増資。
昭和55年1月 資本金を2億9,400万円に増資。
昭和56年1月 資本金を3億2,340万円に増資。
昭和57年9月 東北に中道機械株式会社(仙台市所在)を設立。
昭和59年5月 資本金を3億3,957万円に増資。
昭和62年5月 東京中道機械株式会社を設立し、関東地区にて建設機械のレンタル業務を開始する。
昭和62年10月 当社と中道機械株式会社(仙台市所在)との合併契約書に調印する。
昭和63年1月 中道機械株式会社(仙台市所在)を合併し、東北支社として業務を継承する。
平成元年9月 資本金を6億5,557万円に増資。
平成4年10月 東京支社を開設し、関東地区における営業展開を開始する。
平成5年2月 古川工場(宮城県大崎市)を建設し、東北地区での建設業界用各種プラントの製作を開始。
平成7年9月 当社と東京中道機械株式会社(子会社)との合併契約書に調印する。
平成8年1月 東京中道機械株式会社を合併し、東京支社に併合して、業務を継承する。
平成10年12月 組織改革により、施設事業部・レンタル事業部・製作事業部の3事業部体制をとる。
平成14年12月 組織改革により、施設事業部、レンタル事業部を統合し営業本部とする。
平成15年12月 組織改革により、営業本部、総合メンテナンス部、製作事業部の3部門体制をとる。
平成18年11月 組織改革により、営業本部(総合メンテナンス部を吸収)、製作事業部の2部門体制をとる。