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フジ
本店:松山市宮西一丁目2番1号

【商号履歴】
株式会社フジ(1977年11月1日~)
山陽興業株式会社(1950年4月21日~1977年11月1日)

【株式上場履歴】
<東証1部>1997年8月1日~
<大証1部>1997年8月1日~2013年7月15日(東証に統合)
<広証>1987年10月1日~2000年3月1日(取引所閉鎖)
<大証2部>1988年11月10日~1997年7月31日(1部指定)

【合併履歴】
1978年3月1日 株式会社フジ
1978年3月1日 株式会社フジ
1978年3月1日 株式会社トーワフジマート
1978年3月1日 株式会社フジマート
1978年3月1日 フジ青果株式会社
1978年3月1日 株式会社フジ津島店

【沿革】
当社(昭和25年4月21日山陽興業株式会社として設立し、昭和52年11月1日合併を前提に株式会社フジに商号変更)は、愛媛県松山市宮西一丁目2番1号の株式会社フジ(旧株式会社フジ)の株式額面金額500円を50円に変更するため、昭和53年3月1日を合併期日として、同社を吸収合併しました。合併前の当社は、休業状態であり、旧株式会社フジが実質上の存続会社であるため、以下の記載事項は、実質上の存続会社について記載しています。
昭和42年9月 チェーンストアの展開を目的として、十和㈱の全額出資により資本金200千円にて、松山市湊町四丁目10番地8に株式会社フジを設立。
昭和43年3月 湊町店(第1号店)を本店所在地に開設し、店舗展開を開始(昭和51年9月サンメイトフジに名称変更、昭和62年12月閉店)。
昭和48年3月 本店所在地を松山市宮西一丁目2番1号に移転。同所に本部管理機能及び関係会社管理部門を統合するとともに、物流センターを開設。
昭和51年11月 ㈱浜本及びフジリビング㈱を吸収合併。
昭和53年3月 ㈱フジ(旧商号 山陽興業㈱)へ、株式額面金額変更のため合併。同時に関連5法人(㈱フジ〔宇和島市〕、㈱トーワフジマート、㈱フジマート、フジ青果㈱、㈱フジ津島店)を吸収合併。
昭和54年8月 食品センター及び物流センターを松山市安城寺町に開設並びに移転。
昭和55年5月 ㈱セトスイ・フードサービス(95.45%出資、現・連結子会社)を設立。
昭和56年9月 高陽店を開設(広島県第1号店)。
昭和58年4月 「フジカルチャースクール」を開設し、スポーツ・健康・文化・教養等のサービス事業を開始。
昭和58年10月 自社カードを発行し、クレジット契約販売を開始。
昭和59年2月 ㈱フジドルフィンクラブ(100%出資)を設立し、スイミングスクールを開始(昭和61年1月直営に変更)。
昭和59年4月 ㈱フォードフジ(100%出資)を設立。
昭和59年11月 中村店を開設(高知県第1号店)。
昭和60年2月 ㈱メディコ・二十一(100%出資、現・連結子会社)を設立し、薬局・化粧品部門を分離独立。
昭和62年4月 岩国店を開設(山口県第1号店)。
昭和62年10月 広島証券取引所に株式を上場。
昭和63年11月 大阪証券取引所市場第二部に株式を上場。
平成4年3月 ㈱エムツーシステムズ(15%出資)を設立。
平成7年3月 ㈱西南企画(100%出資、現・連結子会社)を設立。
平成9年8月 東京証券取引所及び大阪証券取引所市場第一部に株式を上場。
平成9年10月 ㈲マルミ(100%出資、連結子会社)を設立(平成15年2月「フジ土佐安芸店」として直営に変更)。
平成10年7月 ㈱フジファミリーフーズ(100%出資、現・連結子会社)を設立し、外食事業部門を分離独立。
平成11年7月 フジグラン丸亀を開設(香川県第1号店)。
平成13年11月 フジグラン北島を開設(徳島県第1号店)。
平成15年3月 ㈱西南企画(100%出資、現・連結子会社)がアーバンマリフ㈱(100%出資)を吸収合併。
平成15年5月 ㈲マルミ(100%出資、連結子会社)を清算結了。