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ヤオコー
本店:埼玉県川越市脇田本町1番地5

【商号履歴】
株式会社ヤオコー(1974年3月5日~)

【株式上場履歴】
<東証1部>1997年9月1日~
<東証2部>1993年11月2日~1997年8月31日(1部に指定替え)
<店頭>1988年2月5日~1993年11月1日(東証2部に上場)

【沿革】
取締役会長川野トモの義父、川野清三は青果商を埼玉県比企郡小川町で営んでおりましたが、昭和32年7月9日、㈲八百幸商店を設立(代表取締役 川野清三、出資金3,500千円)し、法人組織としました。昭和33年にはスーパーマーケットの形態を導入し、セルフサービス方式の販売を開始し、昭和43年4月よりチェーンとしての展開に着手いたしました。その後、チェーンの経営基礎づくりに取り組み、昭和49年3月5日、組織変更をして㈱ヤオコーを設立(代表取締役 川野清三、資本金9,500千円)いたしました。
昭和49年3月 ㈲八百幸商店を株式会社に改組、㈱ヤオコーを設立する。
昭和60年11月 埼玉県比企郡小川町に生鮮食品の大規模処理及び各店舗への低温配送システムの拠点となる生鮮センターを開設する。
昭和61年3月 本社を小川ショッピングセンターから生鮮センターに移転し、また本部も小川ショッピングセンターから川越市に移転する。
昭和62年9月 定款の変更を行い、事業目的に「酒類の販売」、「切手、印紙の販売」、「生花、園芸植物及び園芸用品の販売」、「車両による食料品、雑貨類の移動販売」、「旅行斡旋業」、「スポーツクラブ、料理教室などの文化教室の経営」を追加する。
昭和63年2月 ㈳日本証券業協会の店頭登録銘柄(東京地区)として株式を公開する。
昭和63年9月 定時株主総会決議により決算期を6月30日から3月31日に変更する。
昭和63年9月 定款の変更を行い、事業目的に「書籍、玩具の販売」、「スポーツ用品、レジャー用品のレンタル業」、「前各号に掲げる事業を営む企業の経営指導及び業務受託」を追加する。
平成2年5月 ㈱田原屋フーズの株式を100%取得し、同社を子会社とする。
平成3年1月 ㈱フレッシュヤオコーの株式を90%取得し、同社を子会社とする(なお、平成19年3月期末現在では株式の所有割合は98.9%となっております)。(現・連結子会社)
平成5年6月 定款の変更を行い、事業目的に「電気音響機器、電気通信機器、寝具・インテリア用品の販売」、「古物及び美術工芸品の売買業」他を追加する。
平成5年11月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場する。
平成7年7月 埼玉県比企郡嵐山町に花見台物流センターを開設する。
平成7年7月 ㈱ワイシーシーを100%子会社として設立する(なお、平成19年3月期末現在では株式の所有割合は79.4%となっております)。(現・連結子会社)
平成7年9月 ㈱日本アポックを100%子会社として設立する(なお、平成19年3月期末現在では株式の所有割合は81.0%となっております)。(現・連結子会社)
平成9年9月 東京証券取引所市場第一部銘柄に指定替になる。
平成9年11月 千葉県東葛飾郡沼南町(現・千葉県柏市)に千葉物流センターを開設する。
平成10年6月 川越市に本店所在地を移転する。
平成11年11月 群馬県佐波郡赤堀町(現・群馬県伊勢崎市)に伊勢崎物流センターを開設する。
平成14年10月 埼玉県狭山市に狭山グロッサリーセンターを開設する。これに伴い、花見台物流センターを閉鎖する。
平成14年11月 埼玉県狭山市に狭山チルドセンターを開設する。これに伴い、生鮮センターを閉鎖し、デリカセンターとする。
平成15年4月 会社分割を実施し、㈱三味を100%子会社として設立する。(現・連結子会社)
平成18年9月 当社の子会社、㈱日本アポックのドラッグ事業部門を㈱スギ薬局に事業譲渡する。
平成18年10月 千葉県船橋市に新千葉センター(千葉県船橋市)を開設する。これに伴い、千葉物流センター(千葉県柏市)を閉鎖する。
平成18年12月 埼玉県川越市に川越研修センターを開設する。
平成19年2月 当社の子会社、㈱田原屋フーズを会社清算する。