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広島銀行
本店:広島市中区紙屋町一丁目3番8号

【商号履歴】
株式会社広島銀行(1988年7月1日~)
株式会社廣島銀行(1950年8月~1988年7月1日)
株式会社藝備銀行(1945年5月1日~1950年8月)

【株式上場履歴】
<東証1部>1971年2月1日~
<大証1部>1971年2月1日~2004年12月25日(上場廃止申請)
<広証>1961年12月1日~2000年3月1日(取引所閉鎖)
<東証2部>1970年4月1日~1971年1月31日(1部指定)
<大証2部>1970年4月1日~1971年1月31日(1部指定)

【合併履歴】
1945年5月 日 藝備銀行
1945年5月 日 呉銀行
1945年5月 日 備南銀行
1945年5月 日 三次銀行
1945年5月 日 広島合同貯蓄銀行

【沿革】
昭和20年5月 広島県内に本店を有する藝備銀行、呉銀行、備南銀行、三次銀行、広島合同貯蓄銀行の5銀行が合併し、(新)株式会社藝備銀行設立(設立日5月1日、資本金3,070万円、本店広島市)
昭和25年8月 行名を廣島銀行と改称
昭和35年4月 外国為替業務取扱開始
昭和36年12月 当行株式 広島証券取引所市場に上場
昭和40年2月 現在地(広島市中区紙屋町)に新本店完成
昭和45年4月 東京・大阪両証券取引所市場第二部に上場
昭和46年2月 東京・大阪両証券取引所市場第一部に上場
昭和49年6月 全店オンラインシステム完成
昭和52年7月 担保附社債信託法に基づく受託業務認可
昭和54年5月 譲渡性預金の取扱開始
昭和54年5月 第2次総合オンラインシステム稼動
昭和58年4月 国債等の窓口販売業務開始
昭和59年6月 債券ディーリング業務開始
昭和60年10月 長期経営計画「グレーターひろぎんプラン21」を策定
昭和63年7月 行名を「廣島銀行」から現在の「広島銀行」と改称
平成元年8月 子会社のひろぎんモーゲージサービス株式会社を設立
平成3年4月 長期経営計画「ヌーベルプラン21」を策定
平成3年9月 第3次総合オンラインシステム稼動
平成5年11月 信託業務取扱開始
平成9年7月 子会社のHiroshima Finance(Cayman)Limitedを設立
平成10年8月 新長期経営計画「リライアンス21」を策定
平成10年12月 投資信託の窓口販売業務開始
平成13年4月 損害保険商品の窓口販売業務開始
平成13年6月 子会社のしまなみ債権回収株式会社を設立
平成15年1月 株式会社福岡銀行と共同開発した「共同利用型基幹システム」が当行において本番稼動
平成15年7月 子会社4社を統合し、名称をひろぎんビジネスサポート株式会社に変更
平成16年12月 証券仲介業務開始
平成17年11月 株式会社広島ウェルスマネジメント(現・ひろぎんウェルスマネジメント株式会社)を子会社化
平成18年8月 子会社のHiroshima Preferred Capital Cayman Limitedを設立
(平成19年3月末現在、国内本支店145 、出張所20 、海外駐在員事務所1 、現地法人2)