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十八銀行
本店:長崎市銅座町1番11号

【商号履歴】
株式会社十八銀行(1897年7月1日~)

【株式上場履歴】
<東証1部>1975年3月1日~
<福証>1973年10月15日~
<大証1部>1975年3月1日~2010年10月1日(上場廃止申請)
<東証2部>1973年10月15日~1975年2月28日(1部に指定替え)
<大証2部>1973年10月15日~1975年2月28日(1部に指定替え)

【合併履歴】
1944年 月 日 長崎貯蓄銀行
1942年 月 日 諫早銀行
1929年 月 日 有家銀行
1927年 月 日 長崎銀行
1919年 月 日 口之津銀行

【沿革】
明治30年7月 明治10年9月2日創立、同年12月20日開業の第十八国立銀行の営業を継承し、現在の株式会社十八銀行を設立(設立日 明治30年7月1日、資本金1,000千円、本店 長崎市)
大正5年3月 大正5年浦塩支店を朝鮮銀行に、昭和11年京城ほか8か店を朝鮮殖産銀行に譲渡。一方、大正8年口之津銀行、昭和2年長崎銀行、昭和4年有家銀行、昭和17年諫早銀行、昭和19年長崎貯蓄銀行を合併
昭和28年1月 外国為替業務取扱開始
昭和44年5月 長崎興業株式会社を設立
昭和44年7月 現在の本店完成
昭和47年4月 総合オンラインシステム稼働
昭和48年10月 東京、大阪、福岡の各証券取引所に株式を上場(昭和50年3月 市場第1部)
昭和50年5月 十八総合リース株式会社を設立(現 連結子会社)
昭和54年6月 十八ビジネスサービス株式会社を設立
昭和58年1月 長崎保証サービス株式会社を設立(現 連結子会社)
昭和58年4月 証券業務取扱開始
昭和58年5月 株式会社十八カードを設立(現 連結子会社)
昭和59年7月 十八合同ファイナンス株式会社を設立〔平成13年6月十八キャピタル㈱に商号変更〕(現 連結子会社)
昭和62年5月 十八オフィスサービス株式会社を設立
昭和62年10月 十八ソフトウェア株式会社を設立(現 連結子会社)
昭和63年11月 新コンピュータセンター完成・新オンラインシステム稼働
平成元年6月 株式会社長崎経済研究所を設立(現 連結子会社)
平成3年12月 香港駐在員事務所を開設
平成7年10月 香港駐在員事務所を香港支店に昇格
平成11年9月 香港支店廃止
平成15年8月 長崎興業株式会社、十八オフィスサービス株式会社及び十八ビジネスサービス株式会社が合併し、十八ビジネスサービス株式会社(現 連結子会社)となる。