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東京センチュリー
本店:東京都港区浜松町二丁目4番1号

【商号履歴】
東京センチュリー株式会社(2016年10月1日~)
東京センチュリーリース株式会社(2009年4月1日~2016年10月1日)
センチュリー・リーシング・システム株式会社(1969年7月1日~2009年4月1日)

【株式上場履歴】
<東証1部>2004年9月1日~
<東証2部>2003年9月18日~2004年8月31日(1部指定)

【合併履歴】
2009年4月1日 東京リース株式会社
1985年5月 日 センチュリー・グレイハウンド・リーシング株式会社

【沿革】
昭和44年7月 伊藤忠商事株式会社・株式会社第一銀行・日本生命保険相互会社・朝日生命保険相互会社の4社の共同出資により、資本金500百万円でセンチュリー・リーシング・システム株式会社を設立。
昭和44年8月 大阪営業所(現大阪支店)を開設。その後各主要都市に支店、営業所等を設置。
昭和44年8月 リース事業協会(任意団体、昭和46年10月 通商産業大臣の社団法人設立認可)に加盟。
昭和47年9月 国際案件進出のため、グレイハウンド・リーシングアンドファイナンシャル・コーポレーション社(米国)、伊藤忠商事株式会社、コンチネンタル銀行(米国)とセンチュリー・グレイハウンド・リーシング株式会社を設立。
昭和48年12月 損害保険代理店業務進出のため、ミナト・トレーディング株式会社(昭和54年12月センチュリー・クレジット株式会社に商号変更、平成17年6月株式会社C-TRYに商号変更、現・連結子会社)を設立。
昭和58年10月 人材派遣業務進出のため、センチュリー・スタッフ株式会社(平成12年10月株式会社キャリアプラザと合併、平成14年1月キャプラン株式会社に商号変更)を設立。
昭和60年4月 当社自動車リース部門を分離し、伊藤忠商事株式会社、伊藤忠燃料株式会社、大成火災海上保険株式会社とセンチュリー・オート・リース株式会社(平成17年10月日本カーソリューションズ株式会社に商号変更、現・持分法適用関連会社)を設立。
昭和60年5月 センチュリー・グレイハウンド・リーシング株式会社を合併。
平成3年1月 損害保険代理契約をセンチュリー・クレジット株式会社から引き継ぐため、センチュリー・エージェンシー株式会社(平成15年4月センチュリー・ビジネス・サービス株式会社に商号変更、現・連結子会社)を設立。
平成12年3月 伊藤忠商事株式会社からセンチュリー・オート・リース株式会社の株式を取得し、センチュリー・オート・リース株式会社を子会社化。
平成12年3月 朝日オートリース株式会社を買収。
平成12年10月 センチュリー・オート・リース株式会社が朝日オートリース株式会社を合併。(存続会社 センチュリー・オート・リース株式会社)
平成13年12月 センチュリー・クレジット株式会社の会社分割を行い、自動車ローン部門業務をセンチュリー・オート・リース株式会社に移管。
平成15年9月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場。
平成16年9月 東京証券取引所市場第一部銘柄に指定。
平成17年6月 センチュリー・クレジット株式会社を株式会社C-TRY(現・連結子会社)に商号変更し、リファービッシュ事業を開始。
平成17年10月 センチュリー・オート・リース株式会社がエヌ・ティ・ティ・オートリース株式会社と対等合併し、商号を日本カーソリューションズ株式会社(現・持分法適用関連会社)に変更。
平成18年10月 中国でのリース事業展開のため、伊藤忠(中国)集団有限公司との共同出資により中国上海市に盛世利(中国)租賃有限公司(現・連結子会社)を設立し、営業を開始。