三菱UFJ証券ホールディングス
本店:東京都千代田区丸の内二丁目4番1号

【商号履歴】
三菱UFJ証券ホールディングス株式会社(2010年4月1日~)
三菱UFJ証券株式会社(2005年10月~2010年4月1日)
三菱証券株式会社(2002年9月1日~2005年10月)
国際証券株式会社(1981年10月1日~2002年9月1日)
八千代證券株式会社(1948年3月~1981年10月1日)

【株式上場履歴】
<東証1部>1989年3月1日~2007年9月25日(株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループと株式交換)
<大証1部>1989年3月1日~2007年9月25日(株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループと株式交換)
<名証1部>1989年3月1日~2007年9月25日(株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループと株式交換)
<東証2部>1987年5月1日~1989年2月28日(1部に指定替え)
<大証2部>1987年5月1日~1989年2月28日(1部に指定替え)
<名証2部>1987年5月1日~1989年2月28日(1部に指定替え)

【合併履歴】
2006年7月 日 株式会社UFJつばさ研究所
2005年10月 日 ユーエフジェイつばさ証券株式会社
2002年9月1日 東京三菱証券株式会社
2002年9月1日 東京三菱パーソナル証券株式会社
2002年9月1日 一成証券株式会社
1981年10月 日 光亜証券株式会社
1981年10月 日 野村證券投資信託販売株式会社

【沿革】
昭和23年3月 八千代證券株式会社を設立。
昭和43年4月 改正証券取引法に基づく証券業の免許を受ける。
昭和56年10月 光亜証券株式会社、野村證券投資信託販売株式会社と合併し、商号を国際証券株式会社に変更。
昭和58年3月 国際投信委託株式会社を設立。
昭和59年12月 国際投資顧問株式会社を設立。
昭和62年5月 株式を東京証券取引所、大阪証券取引所、名古屋証券取引所の各市場第二部に上場。
昭和62年6月 弘陽産業株式会社(平成2年4月国際土地建物株式会社に商号変更)を設立。
昭和62年12月 国際ビジネスサービス株式会社を設立。
平成元年3月 株式を東京証券取引所、大阪証券取引所、名古屋証券取引所の各市場第一部に上場。
平成2年6月 国際コンピュータシステム株式会社を設立。
平成6年10月 三菱ダイヤモンド証券株式会社を設立(平成8年4月東京三菱証券株式会社に商号変更)。
平成9年7月 国際投信委託株式会社と国際投資顧問株式会社が合併(商号を国際投信投資顧問株式会社に変更)。
平成10年12月 改正証券取引法に基づく証券業の登録を受ける。
平成11年7月 国際コンピュータシステム株式会社と国際ビジネスサービス株式会社が合併(商号を国際ビジネス・アンド・システムサービス株式会社に変更)。
平成11年7月 東京三菱証券株式会社が三菱信証券株式会社から営業の全部を譲り受け、同社と統合。
平成12年4月 ユニバーサル証券株式会社、太平洋証券株式会社、東和証券株式会社、第一證券株式会社が合併し、つばさ証券株式会社となる。
平成14年6月 つばさ証券株式会社とUFJキャピタルマーケッツ証券株式会社が合併し、ユーエフジェイつばさ証券株式会社となる。
平成14年7月 三菱東京ウェルスマネジメント(スイス)の設立にあたり出資。(現商号は三菱UFJウェルスマネジメント銀行(スイス))。
平成14年9月 東京三菱証券株式会社、東京三菱パーソナル証券株式会社および一成証券株式会社と合併し、商号を三菱証券株式会社に変更。同時に、株式会社東京三菱銀行および株式会社三菱東京フィナンシャル・グループの子会社となる。
平成14年10月 東京三菱ティーディーウォーターハウス証券株式会社(平成14年11月Meネット証券株式会社に商号変更)を子会社化。
平成15年5月 東京三菱インターナショナル(シンガポール)を子会社化(現商号は三菱UFJセキュリティーズ(シンガポール))。
平成15年6月 東京三菱インターナショナル(ホンコン)を子会社化(現商号は三菱UFJセキュリティーズ(香港)キャピタル)。
平成15年7月 東京三菱セキュリティーズ(USA)を子会社化(現商号は三菱UFJセキュリティーズ(USA))。
平成16年7月 東京三菱インターナショナルを子会社化(現商号は三菱UFJセキュリティーズインターナショナル)。
平成17年7月 株式会社三菱東京フィナンシャル・グループの直接出資子会社となる。
平成17年8月 Marunouchi & Co. Limited(現商号は三菱UFJセキュリティーズ(香港)ホールディングス)を子会社化。
平成17年10月 ユーエフジェイつばさ証券株式会社と合併し、商号を三菱UFJ証券株式会社に変更。
平成17年10月 ユーエフジェイつばさ証券株式会社との合併により、UFJつばさビジネスサービス株式会社、株式会社UFJつばさ研究所、UFJつばさハンズオンキャピタル株式会社(現商号はエム・ユー・ハンズオンキャピタル株式会社)、日聯飛翼証券亞州有限公司(現商号は三菱UFJセキュリティーズ(香港))が子会社となる。
平成17年10月 三菱UFJセキュリティーズ(香港)ホールディングスが、三菱UFJセキュリティーズ(香港)キャピタル、三菱UFJセキュリティーズ(香港)の持株会社となる。
平成18年1月 子会社であるMeネット証券株式会社が、カブドットコム証券株式会社を存続会社として合併し、連結子会社でなくなる。
平成18年7月 子会社である株式会社UFJつばさ研究所を吸収合併し、同研究所を解散。
平成18年8月 株式交換の方法により親会社である三菱UFJフィナンシャル・グループの完全子会社となることについて、三菱UFJフィナンシャル・グループと基本合意書を締結。
平成18年10月 子会社であるUFJつばさビジネスサービス株式会社(商号をエム・ユー・エス・ビジネスサービス株式会社に変更)の不動産関連業務を会社分割の方法により、国際土地建物株式会社(商号をエム・ユー・エス・ファシリティサービス株式会社に変更)に集約。また、子会社である国際ビジネス・アンド・システムサービス株式会社の商号をエム・ユー・エス情報システム株式会社に変更。
平成19年3月 親会社である三菱UFJフィナンシャル・グループと完全子会社化に関する株式交換契約書を締結。