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日本証券代行
本店:東京都中央区日本橋茅場町一丁目2番4号

【商号履歴】
日本証券代行株式会社(1957年6月~)
証券代行株式会社(1950年9月13日~1957年6月)

【株式上場履歴】
<東証2部>2000年12月25日~2006年9月26日(株式会社JBISホールディングスに株式移転)
<名証2部>1961年10月2日~2006年9月26日(株式会社JBISホールディングスに株式移転)
<大証2部>1961年10月2日~2006年7月24日(上場廃止申請)

【合併履歴】
2003年4月 日 株式会社証券配送センター

【沿革】
昭和25年9月13日「証券処理調整協議会」(S.C.L.C)の職員・事務所を引き継ぎ「証券代行株式会社」(資本金100万円)を設立し、株式名義書換の取次・代金取立等の証券関連事務の代行業務を開始。これが当社の創立である。
昭和26年2月 貸付業務(株式受渡代金の立替)を開始。
昭和28年4月 大阪・名古屋において店頭取引銘柄となる。
昭和31年5月 名義書換代理人業務を開始。
昭和32年6月 社名を「日本証券代行株式会社」と改称。
昭和34年3月 名義書換代理人業務で業界首位となる。
昭和36年10月 大阪・名古屋両証券取引所市場第二部に上場。
昭和37年12月 中央信託銀行株式会社発足にともない名義書換代理人業務を営業譲渡。
昭和38年6月 都市内・近接地間受渡業務を開始。
昭和38年12月 隔地間受渡業務を開始。
昭和39年3月 有価証券保管業務を開始。
昭和41年4月 担保有価証券の代理保管業務を開始。
昭和43年8月 精査業務を開始。
昭和44年9月 外国金融機関との取引を開始。
昭和45年10月 外国投資家の常任代理人関連の保管・受渡業務を開始。
昭和46年3月 証券界の要望により名義書換代理人業務を再開。
昭和46年9月 配送部門を分離し、株式会社証券配送センター(資本金1,000万円)を設立。
昭和47年7月 外国証券会社との取引を開始。
昭和48年10月 総合ビジネス株式会社(資本金1,000万円)を設立。
昭和51年7月 日本店頭証券株式会社の受渡決済事務を全面的に受託。
昭和54年7月 名義書換代理人業務に漢字ラインプリンターシステムを導入。
昭和59年3月 名義書換代理人業務の総合オンラインシステムを完成。
昭和61年5月 外国証券会社の取引所決済業務を開始。
平成3年9月 保管振替制度対応システム(スカイシステム)を完成。
平成5年9月 証券会社の証券管理事務包括受託を開始。
平成8年9月 証券投資信託委託会社、投資顧問会社より受益証券管理業務を受託。
平成9年4月 内外の銀行・証券会社より国債登録変更請求書の集中受渡事務を受託。
平成10年10月 銀行・生損保等の金融機関の投信窓口販売開始にともなう受益証券管理業務を受託。
平成12年5月 証券総合オンラインシステム(DINES)を導入し、証券業務に係る計算および情報処理サービス事業に進出。
平成12年12月 東京証券取引所市場第二部に上場。
平成15年1月 証券業の登録を受け、有価証券等清算取次ぎ業務を開始。
平成15年4月 株式会社証券配送センターを吸収合併。
平成15年7月 グリーンシート銘柄の私設取引システム(PTS)運営業務を開始。
平成16年5月 証券取引所の取引参加資格を取得し、有価証券売買の取次ぎ業務を開始。
平成17年10月 証券共同事務センター設立。総合ビジネス株式会社の商号を「日本証券共同事務センター株式会社」に変更。