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あかつき本社
本店:大阪市中央区内本町二丁目4番12号

【商号履歴】
株式会社あかつき本社(2016年7月1日~)
あかつきフィナンシャルグループ株式会社(2011年8月1日~2016年7月1日)
黒川木徳フィナンシャルホールディングス株式会社(2007年9月1日~2011年8月1日)
大洸ホールディングス株式会社(2005年10月3日~2007年9月1日)
洸陽フューチャーズ株式会社(1990年4月1日~2005年10月3日)
木谷商事株式会社(1950年9月14日~1990年4月1日)

【株式上場履歴】
<東証2部>2013年7月16日~
<大証2部>2003年2月26日~2013年7月15日(東証に統合)

【沿革】
昭和25年9月 商品仲買人としての業務を目的とし、木谷久一が大阪市天王寺区東門町に木谷商事株式会社を設立(資本金150万円)。
昭和27年9月 大阪穀物取引所(現、関西商品取引所)に商品仲買人登録。
昭和29年5月 本社を大阪市西区阿波座下通に移転。
昭和45年10月 本社を大阪市西区阿波座南通に移転。
昭和46年1月 商品取引所法の改正による、登録制から許可制への変更及び商品仲買人から商品取引員への改称に伴い、農林水産大臣より、大阪穀物取引所農産物市場における商品取引員の許可を受ける。
昭和56年3月 本社を大阪市北区堂島に移転。
昭和61年12月 本社を大阪市東区谷町に移転。
平成2年4月 商号を「洸陽フューチャーズ㈱」に変更。
平成3年8月 農林水産大臣より、東京穀物商品取引所農産物市場及び大阪砂糖取引所(現、関西商品取引所)砂糖市場における商品取引員の許可を受ける。
平成7年6月 中山穀物㈱(平成8年4月に和洸フューチャーズ㈱に商号変更。)を子会社化する。
平成7年10月 農林水産大臣、通商産業大臣及び大蔵大臣より、商品投資販売業(販売法人)の許可を受ける。
平成8年7月 通商産業大臣より、東京工業品取引所の貴金属市場・ゴム市場における商品取引員の許可を受ける。
平成8年12月 チュウオー㈱(平成14年4月に㈱日本アイビックに商号変更。)を子会社化する。
平成9年4月 通商産業大臣より、東京工業品取引所のアルミニウム市場における商品取引員の許可を受ける。
平成10年7月 久興商事㈱(平成12年4月にさくらフューチャーズ㈱に商号変更。)を子会社化する。
平成11年1月 農林水産大臣より、関西商品取引所の農産物・飼料指数市場における商品取引員の許可を受ける。
平成11年4月 商品ファンドの販売開始。
平成11年6月 通商産業大臣より、東京工業品取引所の石油市場における商品取引員の許可を受ける。
平成12年5月 外国為替証拠金取引業の開始。
平成12年9月 大阪市中央区内本町に自社ビルを購入し、本社を移転。
平成13年3月 子会社の和洸フューチャーズ㈱が100%出資子会社「明洸フューチャーズ㈱」を設立。
平成14年6月 農林水産大臣より、関西商品取引所の水産物市場における商品取引員の許可を受ける。
平成14年8月 経済産業大臣より、中部商品取引所の石油市場における商品取引員の許可を受ける。
平成15年2月 株式会社大阪証券取引所市場第二部に上場。
平成16年7月 黒川木徳証券㈱を子会社化する。
平成17年4月 株式交換により和洸フューチャーズ㈱、㈱日本アイビック、さくらフューチャーズ㈱を完全子会社化する。
平成17年6月 外国為替証拠金取引業の廃止。
平成17年6月 ㈱エクセルトレードを関連会社化する。
平成17年10月 会社分割により商品先物取引関連事業を新設会社「洸陽フューチャーズ㈱」に承継させ持株会社体制に移行。これに伴い、商号を「大洸ホールディングス㈱」に変更。
平成17年10月 100%出資子会社「㈱アイビックジェイピードットコム」を設立。
平成18年3月 当社の商品投資販売業部門を平成18年4月1日付にて洸陽フューチャーズ㈱に譲渡するための営業譲渡契約を締結する。
平成18年7月 さくらフューチャーズ㈱及び㈱日本アイビックを合併(存続会社はさくらフューチャーズ㈱)。
平成18年12月 ㈱エクセルトレードを解散。