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スパークス・グループ
本店:東京都品川区大崎一丁目11番2号ゲートシティ大崎

【商号履歴】
スパークス・グループ株式会社(2006年10月~)
スパークス・アセット・マネジメント投信株式会社(2000年3月~2006年10月)
スパークス投資顧問株式会社(1989年7月~2000年3月)
虎ノ門投資顧問株式会社(1988年6月20日~1989年7月)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年4月1日~
<ジャスダック>2004年12月13日~2010年4月1日(取引所閉鎖)
<店頭>2001年12月4日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【沿革】
昭和63年6月 虎ノ門投資顧問㈱として東京都港区に設立。
昭和63年11月 「有価証券に係る投資顧問業の規制等に関する法律」に基づき投資顧問業者登録(関東財務局第364号)。
平成元年7月 スパークス投資顧問㈱へ商号を変更し、投資顧問業務を開始。
平成5年10月 スイスに欧州におけるマーケティング活動を目的としたSPARX Finance S.A.を設立。
平成6年7月 米国に投資顧問業務を目的とした米国証券取引委員会(SEC)登録投資顧問会社SPARX Investment & Research, USA, Inc.を設立。
平成8年1月 米国に海外ファンドの管理業務を目的としたSPARX Fund Services,Inc.(現SPARX Global Strategies, Inc.)を設立。
平成8年12月 英領バミューダに欧米の投資家向けオフショア・ファンドの運用・管理を目的としたSPARX Overseas Ltd.を設立。
平成9年2月 スパークス投資顧問㈱が投資一任契約に係る業務の認可を取得(大蔵大臣第191号)。
平成10年5月 国内マーケティングを目的としたスパークス証券㈱を設立。
平成10年5月 証券第1号、2号、及び4号免許を取得(大蔵大臣第10082号)。(同年12月、証券取引法第28条に基づく証券業登録)
平成12年3月 スパークス投資顧問㈱が証券投資信託委託業の認可を取得(金融再生委員会第24号(認可取得時))。
平成12年3月 スパークス・アセット・マネジメント投信㈱へ商号を変更し、本社を東京都品川区へ移転。
平成13年12月 スパークス・アセット・マネジメント投信㈱が日本証券業協会に店頭登録。
平成14年10月 SPARX Investment & Research, USA, Inc.が米国内での投資顧問業務を目的として米国証券取引委員会(SEC)に再登録(同社本社をニューヨークへ移転)。
平成16年2月 欧州における既存・新規顧客向けにサービスを行うため、英国にSPARX Asset Management International, Ltd.を設立。同年8月、投資顧問業務及びグループファンド等のアレンジメント業務の認可を取得し、業務開始。
平成16年6月 米国内でファンドの販売を行うSPARX Securities, USA, LLCを設立。
平成16年12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
平成16年12月 英国に海外子会社の管理を目的としたSPARX International, Ltd.を設立。
平成17年2月 韓国のCosmo Investment Management Co., Ltd.の株式の過半数を取得。
平成17年4月 香港に海外籍ファンドの管理業務等を目的としたSPARX International (Hong Kong) Limitedを設立。同年8月、Advising on Securities, Asset Management業務の認可を取得し、業務開始。
平成17年6月 業務内容の変化に伴い、SPARX Fund Services, Inc.の商号をSPARX Global Strategies, Inc.へと変更。
平成17年7月 自己資金による投資業務の展開を目的として、スパークス・キャピタル・パートナーズ㈱を設立。
平成17年8月 スパークス・アセット・マネジメント投信㈱を米国の投資顧問業として、米国証券取引委員会(SEC)へ登録。
平成17年9月 第一回無担保社債(社債間限定同順位特約付)を発行(発行額:50億円)。
平成18年1月 韓国のCosmo Investment Management Co., Ltd.を米国の投資顧問業として、米国証券取引委員会(SEC)へ登録。
平成18年6月 アジア全域を対象とした投資プラットフォームの構築を実現させるため、SPARX International Ltd.を通じてPMA Capital Management Limitedの全株式を取得。
平成18年10月 会社分割により持株会社体制に移行し、社名をスパークス・グループ株式会社に変更するとともに、子会社であるスパークス・アセット・マネジメント株式会社が、資産運用業務とそれに係わる人員及び資産等を継承。