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日本エネ製作
本店:福岡市博多区博多駅前一丁目2番5号

【商号履歴】
日本エネ製作株式会社(2013年11月29日~)
スター為替証券株式会社(2009年10月1日~2013年11月29日)
スターアセット証券株式会社(2005年10月1日~2009年10月1日)
スターフューチャーズ証券株式会社(1999年8月~2005年10月1日)
国際トレーディング株式会社(1995年5月~1999年8月)
東京メディクス株式会社(1985年9月~1995年5月)
双葉商事株式会社(1970年12月23日~1985年9月)

【株式上場履歴】
<大証ヘラクレス>2000年12月15日~2004年11月25日(スターホールディングス株式会社に株式移転)
<福証>1999年12月15日~2004年11月25日(スターホールディングス株式会社に株式移転)

【合併履歴】
2009年10月1日 スター為替株式会社
2005年10月1日 スターアセット株式会社

【沿革】
昭和42年に商品取引所法が改正され、昭和46年より従来商品仲買人と呼ばれていた商品取引員が許可制に移行いたしました。それを契機に、当時商品仲買人でありました「吉原商品株式会社(昭和36年設立)」の東部・中部・西部の各事業本部がそれぞれ独立し、当社は、そのうち西部事業本部を母体として昭和45年12月23日創業いたしました。
昭和45年12月 商品先物取引の受託業務を目的とし、名古屋市中区に双葉商事株式会社を設立(資本金:5,000千円)。
昭和46年4月 本社を福岡県福岡市上川端町に移転。
昭和46年5月 関門商品取引所(現 福岡商品取引所)農産物、砂糖両市場の商品取引員として許可を受ける。
昭和50年11月 神戸生糸取引所(現 関西商品取引所)繭糸市場の商品取引員として許可を受ける。
昭和51年6月 神戸穀物商品取引所(現 関西商品取引所)農産物市場、大阪砂糖取引所(現 関西商品取引所)砂糖市場、大阪化学繊維取引所(現 大阪商品取引所)毛糸市場(平成12年3月上場廃止)の商品取引員として許可を受ける。
昭和57年3月 東京金取引所金市場(現 東京工業品取引所貴金属市場)の商品取引員として許可を受ける。
昭和60年9月 東京メディクス株式会社に商号変更。
昭和61年5月 東京穀物商品取引所農産物市場の商品取引員として許可を受ける。
平成3年9月 大阪繊維取引所(現 大阪商品取引所)綿糸市場の商品取引員として許可を受ける。
平成3年9月 東京工業品取引所ゴム市場の商品取引員として許可を受ける。
平成4年10月 「商品投資に係る事業の規制に関する法律(商品ファンド法)」に基づき、大蔵大臣、農林水産大臣及び通商産業大臣より商品投資販売業者協議法人としての許可を受ける。
平成7年1月 神戸ゴム取引所(現 大阪商品取引所)での天然ゴム指数市場の開設に伴い、同市場の商品取引員として許可を受ける。
平成7年2月 本社を福岡市博多区博多駅前に移転。
平成7年3月 金融先物取引法に基づき、大蔵大臣より金融先物取引業の許可を受ける。
平成7年5月 国際トレーディング株式会社に商号変更。
平成8年3月 東京穀物商品取引所砂糖市場の商品取引員として許可を受ける。
平成8年7月 東京工業品取引所綿糸市場(平成12年8月上場廃止)の商品取引員として許可を受ける。
平成9年4月 東京工業品取引所でのアルミニウム市場の開設に伴い、同市場の商品取引員として許可を受ける。
平成9年10月 大阪商品取引所でのアルミニウム市場の開設に伴い、同市場の商品取引員として許可を受ける。
平成10年7月 関西商品取引所での農産物・飼料指数市場の開設に伴い、同市場の商品取引員として許可を受ける。
平成11年3月 外国為替証拠金取引の取扱いを開始。
平成11年6月 東京工業品取引所での石油市場の開設に伴い、同市場の商品取引員として許可を受ける。
平成11年7月 証券取引法に基づき、証券業の登録を受ける。
平成11年8月 スターフューチャーズ証券株式会社に商号変更。
平成11年12月 福岡証券取引所へ株式を上場する。
平成12年12月 大阪証券取引所ナスダック・ジャパン市場(現 ニッポン・ニュー・マーケット-「ヘラクレス」)へ株式を上場する。
平成13年10月 大阪商品取引所綿糸市場の受託業務を廃止。
平成13年11月 中部商品取引所石油市場の商品取引員として許可を受ける。
平成15年12月 伊藤忠フューチャーズ株式会社(現 スターアセット株式会社)の株式を取得し、子会社化。
平成16年1月 金融先物取引業を廃止。
平成16年3月 関西商品取引所農産物、砂糖、繭糸、農産物・飼料指数市場の受託業務を廃止。