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日本社宅サービス
本店:東京都新宿区箪笥町35番地

【商号履歴】
日本社宅サービス株式会社(1998年10月6日~)

【株式上場履歴】
<東証2部>2016年11月1日~
<東証マザーズ>2005年9月2日~2016年10月31日(2部選択)

【沿革】
当社は、志を共にする有志が集い、平成10年8月東京都渋谷区代々木において、日本で初めてのフランチャイズ方式による社宅代行専門事業ネットワークの構築を目的に「日本社宅ネット開設準備室」を設置し、社宅アウトソーシングの本格展開に向けた研究開発活動に取組み、平成10年10月日本社宅サービス株式会社を設立いたしました。その後、全国の不動産会社をフランチャイズ加盟店として次々とネットワーク化すると共に、社宅斡旋管理システム、社宅業務システムの開発を進め、インフラ整備ののちに本格的な展開を進めてまいりました。
平成10年10月 東京都渋谷区代々木において、企業の社宅業務全般の代行を目的として、日本社宅サービス株式会社を設立
平成10年12月 日本社宅ネットフランチャイズ本部を開設
平成11年1月 本社を東京都新宿区大久保に移転
平成11年1月 社宅アウトソーシングサービス「社宅パートナー」のテストマーケティング開始
平成11年4月 「社宅パートナー」販売開始
平成12年3月 顧客の人事情報データベースとの連携を可能にした業務管理システム「JOINT」を開発
平成12年7月 社宅担当者向け業務支援システム「BASIC」を開発
平成13年5月 転勤者支援システム「住替えサポートシステム」を開発
平成14年7月 本社を東京都新宿区箪笥町に移転
平成14年8月 制度改革コンサルテーションサービスを商品化
平成15年5月 預り資金保全サービス「社宅ロックアカウントサービス」を都市銀行と共同開発
平成16年9月 双方向型業務管理システム「JOINT2」を開発
平成17年1月 転勤手続支援ワークフローシステム「BASIC-WEB」を開発
平成17年9月 東証マザーズ市場へ株式上場
平成18年2月 株式会社コスト削減総合研究所と資本および業務提携契約
平成18年4月 ダイワード株式会社との資本提携(連結子会社化)
平成19年5月 ダイワード株式会社を完全子会社化