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アトリウム
本店:東京都千代田区内幸町一丁目5番2号

【商号履歴】
株式会社アトリウム(1998年10月~)
株式会社エス・ビー・エフ(1979年11月30日~1998年10月)

【株式上場履歴】
<東証2部>2009年7月1日~2009年7月27日(株式会社クレディセゾンと株式交換)
<東証1部>2006年12月21日~2009年6月30日(2部に指定替え)
<ジャスダック>2006年3月28日~2007年1月23日(上場廃止申請)

【沿革】
平成4年10月 東京都豊島区に、競売不動産を落札し、立退き及びリフォーム後に販売する不動産流動化事業を目的とした「株式会社エー・アール・マネジメント」(資本金1,000万円)を設立
平成6年11月 豊島区内にて本社を移転
平成10年10月 親会社「株式会社エス・ビー・エフ」との合併と同時に、商号を「株式会社アトリウム」に変更し、豊島区内にて本社を移転
平成11年4月 サービサー(債権回収)事業を目的とする「株式会社レジオン債権回収サービス(連結子会社)」を設立
平成11年7月 「株式会社レジオン債権回収サービス」を「株式会社アトリウム債権回収サービス」に商号変更
平成12年5月 不動産ファンド事業を目的とする「株式会社エー・エム・ファンド(連結子会社)」を設立
平成13年5月 「株式会社エー・エム・ファンド」を「株式会社エー・エム・ファンド・マネジメント」に商号変更
平成13年6月 不動産ファンド事業の資産保有会社として「有限会社エー・ダブリュ・ワン(連結子会社)」を設立
平成14年2月 不動産ファンド事業の特定資産の譲受ならびにその管理及び処分に係る業務を目的として「エー・ダブリュ・ワン特定目的会社」を設立
平成14年3月 サービサー事業の拡大のため、債権買取を目的とする「有限会社レジオン債権投資」を設立
平成14年4月 米国投資会社との共同出資による不動産ファンド事業を開始
平成14年8月 不動産ファンド事業の資産保有会社として「有限会社エー・ダブリュ・ツー(連結子会社)」を設立
平成14年12月 豊島区内にて本社を移転
平成15年1月 不動産流動化事業の開発再生型収益不動産の保有及び売買を目的とする「有限会社エー・アイ・シー(連結子会社)」を設立
平成15年6月 不動産流動化事業の収益不動産の売買を目的とする「有限会社ホテルパル」を設立
平成15年7月 不動産流動化事業の収益不動産の売買を目的とする「有限会社HPA」を設立
平成15年8月 「有限会社ホテルパル」を「有限会社HPA2」に商号変更
平成16年9月 不動産融資保証事業を開始
平成16年9月 「有限会社HPA」を売却
平成16年12月 不動産ファンド事業の資産保有会社として「有限会社エー・ダブリュ・スリー(連結子会社)」を設立
平成16年12月 「エー・ダブリュ・ワン特定目的会社」を解散
平成17年3月 リフォーム・リニューアル部門強化のため「生研建設株式会社(連結子会社)」を買収し子会社化
平成17年5月 「有限会社HPA2」を売却
平成17年6月 「生研建設株式会社」を「株式会社アトリウム建設」に商号変更
平成17年7月 リフォーム・リニューアル部門強化のため「株式会社アトリウム建設」が「株式会社六窓社(連結子会社)」を買収し子会社化
平成17年11月 サービサー事業の債権回収スキームの一環としてのホテル運営会社として「株式会社アトリウム債権回収サービス」が「有限会社PAM・J(連結子会社)」を設立
平成18年1月 サービサー事業の債権回収スキームの一環としてのホテル運営コンサルティング会社として「株式会社アトリウムH&R(連結子会社)」を設立
平成18年1月 不動産流動化事業の開発再生型不動産の保有及び売買を目的とする「有限会社エー・アール・ホテルズ銀座を営業者とする匿名組合(連結子会社)」を組成し出資
平成18年2月 不動産流動化事業の開発再生型不動産の保有及び売買を目的とする「有限会社エー・アール・ホテルズ江ノ島を営業者とする匿名組合(連結子会社)」を組成し出資
平成18年3月 ジャスダック証券取引所に当社株式を上場
平成18年6月 「株式会社六窓社」を「株式会社アトリウム リ・ホーム」に商号変更
平成18年6月 東京都心部の不動産情報収集と物件取得の拡大強化を目的とする「株式会社エー・アール・ジー(連結子会社)」を設立
平成18年12月 東京証券取引所市場第一部に当社株式を上場
平成19年1月 ジャスダック証券取引所の上場廃止
平成19年2月 「有限会社エー・アイ・シー」を「株式会社エー・アイ・シー」に商号変更
平成19年2月 本社事務所を東京都豊島区から東京都千代田区へ移転