※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

北海道中央バス
本店:北海道小樽市色内一丁目8番6号

【商号履歴】
北海道中央バス株式会社(1949年6月~)
北海道中央乗合自動車株式会社(1944年1月27日~1949年6月)

【株式上場履歴】
<札証>1950年4月1日~

【沿革】
昭和19年1月 札幌、小樽、後志、石狩、空知地区の21業者の統合により、「北海道中央乗合自動車株式会社」を設立。
昭和23年8月 事業目的の旅客自動車運輸事業を一般乗合旅客自動車運送事業に改め、新たに事業目的に一般貸切旅客自動車運送事業、特定乗合旅客自動車運送事業、特定貸切旅客自動車運送事業を加える。
昭和24年6月 商号を「北海道中央バス株式会社」に変更。
昭和25年4月 札幌証券取引所に株式を上場。
昭和26年4月 札幌―小樽線運行開始により全社路線の連絡が実現。
昭和27年5月 事業目的の特定乗合旅客自動車運送事業及び特定貸切旅客自動車運送事業を特定旅客自動車運送事業に改める。
昭和44年5月 事業目的を1 自動車による旅客運送事業 2 自動車整備事業 3 前各号に付帯する一切の業務に変更。
昭和46年12月 ㈱泰進建設が子会社となる。(現・連結子会社)
昭和47年5月 事業目的に観光並びに索道事業、不動産及び動産の賃貸業を加える。
昭和47年12月 虻田郡ニセコ町に「ニセコアンヌプリ国際スキー場」を新設。
昭和53年4月 小樽、札幌、空知の3地区でそれぞれ車両清掃等の業務を行っていた会社を合併し、商号を中央ビルメンテナンス㈱とする。(現・連結子会社)
昭和54年4月 札幌第一観光バス㈱を設立。(現・連結子会社)
昭和54年12月 小樽天狗山の施設を整備、「小樽天狗山スキー場」をオープン。
昭和55年7月 勝井建設工業㈱が子会社となる。(現・連結子会社)
昭和57年9月 ㈱中央バス自動車学園を設立。(現・連結子会社)
昭和58年11月 ハイグレード車(ハイデッカー)を高速道路経由便に投入、愛称を付し、「都市間高速バス」として運行を開始。(「高速いわみざわ号」;札幌―岩見沢)
平成2年2月 北空知バス㈱を設立。
平成2年3月 他社と都市間高速バスの共同運行を開始。(札幌―帯広・士別・名寄間)
平成3年5月 子会社の中央バス観光商事㈱の観光事業部門が分離独立して中央バス観光開発㈱として発足。
平成3年6月 中央バス観光商事㈱が商号を中央バス商事㈱に変更。
平成8年3月 当社初の本格的テナントビル「北広島ターミナルビル」完成。
平成8年12月 直営の飲食店であるワインカフェ「小樽バイン」を開業。
平成10年8月 テナントビル「サンケン札幌ビル」を購入。
平成12年1月 中央観光バス㈱を設立。
平成12年8月 テナントビル「キョウエイ札幌ビル」を購入。
平成13年4月 中央バス商事㈱と中央バス観光開発㈱が合併し、中央バス観光商事㈱となる。(現・連結子会社)
平成14年2月 中央バス綜合事務管理㈱が商号を中央バスビジネスサービス㈱に変更。(現・連結子会社)
平成14年4月 温泉宿泊施設「ニセコいこいの村」の運営を開始。
平成14年8月 札幌市白石区の営業所跡地に公衆浴場「南郷の湯」を開業。
平成15年7月 「南郷の湯」隣接地にセルフ式讃岐うどん店「はなまるうどん札幌南郷店」を開業。
平成16年4月 札幌第一観光バス㈱を存続会社として中央観光バス㈱を吸収合併。(現・連結子会社) 北空知バス㈱が商号を空知中央バス㈱に変更。(現・連結子会社)