※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

佐渡汽船
本店:新潟県佐渡市両津湊353番地

【商号履歴】
佐渡汽船株式会社(1932年4月~)
佐渡商船株式会社(1913年2月3日~1932年4月)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年4月1日~
<ジャスダック>2004年12月13日~2010年4月1日(取引所閉鎖)
<店頭>1968年9月17日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)
<新証>1949年7月4日~1949年8月10日(廃止)

【合併履歴】
1932年4月 日 新潟汽船株式会社
1932年4月 日 越佐商船株式会社

【沿革】
大正2年2月 会社の前身佐渡商船株式会社を資本金15万円を以て創立
大正3年3月 大阪の小野造船所へ200屯型鋼製の汽船2隻を建造発注
昭和7年4月 新潟汽船株式会社と越佐商船株式会社とを買収合併し、佐渡汽船株式会社と改称
昭和24年12月 下記定期航路事業の経営免許が交付され運用開始▽イ 新潟~両津間の定期航路事業 免許番号新潟第20号▽ロ 小木~新潟間の定期航路事業 免許番号新潟第21号▽ハ 小木~直江津間の定期航路事業 免許番号新潟第22号
昭和37年7月 郵便物の運送委託契約を締結
昭和39年6月 佐渡市両津夷に旅客乗降用ターミナルビル完成、本社を新ターミナルビルに移転
昭和42年2月 一般旅客定期航路事業・自動車航送事業、手荷物及び自動車航送運賃の認可を受ける
昭和42年3月 当社初めてのカーフェーリー「さど丸」を建造 新潟~両津間に配船
昭和43年9月 社団法人日本証券業協会 東京地区協会に店頭登録
昭和44年7月 資本金を2億5千万円増額し5億円とする
昭和45年9月 佐渡観光ガイド株式会社(現・佐渡汽船スチュワーデス株式会社、現・連結子会社)設立
昭和45年12月 新潟県観光サービス株式会社(現・新潟県観光株式会社、現・連結子会社)設立
昭和46年7月 株式会社両津港ターミナルビル(現・両津南埠頭ビル株式会社、現・連結子会社)設立
昭和47年5月 佐渡汽船清掃株式会社(現・万代島ビルテクノ株式会社、現・連結子会社)設立
昭和48年4月 真野観光開発株式会社(現・株式会社佐渡歴史伝説館、現・連結子会社)設立
昭和48年4月 新潟~赤泊~寺泊間の定期航路事業の免許を受ける 免許番号新潟第23号
昭和49年2月 佐渡が島運送株式会社(現・連結子会社)設立
昭和52年5月 日本初の超高速船ジェットフォイル「おけさ」新潟~両津間に就航
昭和56年7月 新潟市中央区万代島に旅客乗降用ターミナルビル完成、新潟営業所を新ターミナルビルに移転
昭和57年2月 佐渡汽船メカニカルサービス株式会社(現・佐渡汽船モータース株式会社、現・連結子会社)設立
昭和58年1月 有限会社佐渡イエロー急便(現・株式会社佐渡イエロー急便、現・連結子会社)設立
昭和58年1月 有限会社佐渡汽船宅配(現・佐渡汽船通運株式会社、現・連結子会社)設立
昭和59年4月 佐渡汽船コンピューターサービス株式会社(現・連結子会社)設立
昭和60年2月 佐渡市小木に旅客乗降用ターミナルビル完成、小木営業所を新ターミナルビルに移転
昭和63年6月 上越市直江津港に旅客乗降用ターミナルビル完成、直江津代理店を新ターミナルビルに移転
昭和63年11月 株式会社佐渡西三川ゴールドパーク(現・連結子会社)設立
昭和64年1月 免許番号新潟第23号・新潟~赤泊~寺泊航路のうち新潟~赤泊間の運航を休止し、寺泊~赤泊間を通年運航とする
平成2年1月 新潟~赤泊~寺泊航路のうち、新潟~赤泊間を廃止し、航路名を寺泊~赤泊航路に変更
平成4年3月 長岡市寺泊に旅客乗降用ターミナルビル完成
平成12年4月 佐渡市赤泊に旅客乗降用ターミナルビル完成
平成16年12月 株式会社ジャスダック証券取引所に株式を上場
平成19年12月 資本金を3億1,103千円増額し8億1,103千円とする