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全日本空輸

【商号履歴】
全日本空輸株式会社(1957年12月~1975年4月1日全日本空輸株式会社に合併)
日本ヘリコプター輸送株式会社(1952年12月27日~1957年12月)

【株式上場履歴】
<東証1部>1972年8月1日~1975年3月25日(全日本空輸株式会社に合併)
<大証1部>1972年8月1日~1975年3月25日(全日本空輸株式会社に合併)
<東証2部>1961年10月2日~1972年7月31日(1部指定)
<大証2部>1961年10月2日~1972年7月31日(1部指定)

【合併履歴】
1963年11月 日 藤田航空株式会社
1958年3月 日 極東航空株式会社

【沿革】
昭和27年12月 第2次世界大戦により壊滅したわが国の定期航空事業を再興することを目的に、日本ヘリコプター輸送株式会社(資本金1億5千万円)を設立
昭和28年2月 ヘリコプターを使って営業開始
昭和28年5月 不定期航空運送事業免許取得
昭和28年10月 定期航空運送事業免許取得
昭和28年12月 東京-大阪間の貨物輸送を始めとして逐次営業路線を拡大
昭和30年11月 ダグラスDC-3型機導入
昭和32年12月 社名を全日本空輸株式会社と変更
昭和33年3月 極東航空株式会社と合併(新資本金6億円)
昭和35年7月 バイカウント744型機導入
昭和36年6月 フレンドシップF-27型機及びバイカウント828型機導入
昭和36年8月 大阪航空ビルディング㈱設立
昭和36年10月 東京、大阪証券取引所市場第二部に上場
昭和38年11月 藤田航空株式会社を吸収合併(新資本金46億5千万円)
昭和40年3月 ボーイング727型機導入
昭和40年7月 オリンピアYS-11型機導入
昭和44年5月 ボーイング737型機導入
昭和45年10月 全日空商事㈱(現連結子会社)設立
昭和45年10月 全日空整備㈱(現連結子会社)設立
昭和46年2月 国際線不定期便運航開始(東京-香港)
昭和47年8月 東京、大阪両証券取引所市場第二部から市場第一部に上場
昭和48年12月 ロッキードL-1011型機導入
昭和49年3月 日本近距離航空㈱(現連結子会社・エアーニッポン㈱)設立
昭和49年6月 札幌全日空ホテル開業(全日空ホテル1号店)
昭和50年4月1日 額面変更のため、全日本空輸株式会社に合併