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文溪堂
本店:岐阜県羽島市江吉良町江中七丁目1番地

【商号履歴】
株式会社文溪堂(1953年12月25日~)

【株式上場履歴】
<名証2部>1988年9月1日~

【合併履歴】
1985年12月 日 文溪製本株式会社

【沿革】
当社の前身は、明治33年に書籍・教科書の販売を目的とした、個人経営としての文溪堂を創業したのが始まりであります。昭和8年の「夏休みの友」の発行は、現在の出版の礎を築くこととなりました。戦後には、「学習プリント」(「テスト」の前身)の販売地区も全国に及ぶまでになりました。その後、製品・商品の発行点数・部数とも年々増加する等の事業の発展に伴い、昭和28年12月25日に株式会社文溪堂を設立するに至りました。
昭和28年12月 教育図書の製造・販売を目的として㈱文溪堂(岐阜県岐阜市、資本金1,000千円)を設立。
昭和32年4月 東京営業所(東京都新宿区)を設置。
昭和45年2月 東京営業所を移転(東京都練馬区)。
昭和47年11月 大阪営業所(大阪府大阪市)を設置。
昭和48年4月 「裁縫セット」、「家庭科布教材」を発売し、教材・教具分野へ進出。
昭和49年1月 東京営業所を東京支店に昇格。
昭和53年1月 営業センター(岐阜県羽島市、現本社流通センター)を設置。
昭和55年8月 東京編集センター(東京都文京区)を設置。
昭和60年11月 本社を移転(岐阜県羽島市)。東京編集センターを移転(東京都千代田区)。
昭和60年12月 文溪製本㈱(岐阜県羽島市、現本社製本工場)を吸収合併。
昭和61年11月 ㈱ブンケイ商事(後に、㈲ブンケイ商事へ商号変更。現・連結子会社)を買収。
昭和62年11月 大阪営業所を移転(大阪府東大阪市、現大阪支社)。
昭和63年9月 名古屋証券取引所市場第二部に上場。
昭和63年10月 二本社制による東京本社(東京都豊島区)を設置し、東京支店と東京編集センターを同所に移転。
平成元年1月 ㈱創造工芸新社(後に、㈱ロビン企画へ商号変更。現・連結子会社)を設立。
平成2年3月 「日本児童文学」を発行し、市販部門へ進出。
平成3年5月 ㈱学宝社(現・連結子会社)を買収し、中学校出版部門に進出。
平成3年6月 ㈱ぶんけい出版を設立。
平成3年6月 ㈱青樹社を買収。
平成3年12月 第二物流センター(岐阜県羽島市)を設置。
平成6年9月 東京本社を移転(東京都文京区)。
平成8年11月 ぶんけいソフトピアセンター(岐阜県大垣市)を設置。
平成16年3月 ㈱青樹社を清算。
平成19年3月 ㈱ぶんけい出版を清算。