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ウィルソン・ラーニングワールドワイド
本店:東京都中央区晴海一丁目8番10号

【商号履歴】
ウィルソン・ラーニングワールドワイド株式会社(1998年3月~)
日本ウィルソン・ラーニング株式会社(1981年12月28日~1998年3月)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年4月1日~
<ジャスダック>2004年12月13日~2010年4月1日(取引所閉鎖)
<店頭>1995年3月3日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【沿革】
当社は、米国ウィルソン・ラーニング社の子会社として同社と森 捷三(現・代表取締役社長)との共同出資により、日本における人材開発並びに育成を目的として設立されました。
昭和56年12月 日本ウィルソン・ラーニング株式会社(資本金40,000千円)を東京都港区に設立。
昭和59年2月 大阪支店を大阪市西区に設置。
昭和60年7月 名古屋支店を名古屋市中村区に設置。
昭和61年1月 開発センターを東京都新宿区に設置。
昭和62年11月 福岡市博多区に麻生セメント株式会社との合弁会社九州ウィルソンラーニング株式会社を設立。
昭和63年7月 営業部門を東京都港区より東京都渋谷区へ移転し、あわせて表参道ラーニングセンターを設置。
昭和63年7月 開発センターを東京都新宿区より東京都港区へ移転。
平成3年3月 本社機構、開発部門、リサーチ部門を東京都港区より東京都千代田区へ移転し、営業部門を東京都渋谷区より移転し、あわせて二番町ラーニングセンターを新設。なお、東京都港区の旧本社を青山ラーニングセンターに改組。
平成3年3月 米国ウィルソン・ラーニング社を買収し、米国ミネソタ州イーデン・プレーリー市にウィルソン・ラーニング リサーチ アンド ディベロップメント コーポレーション(現ウィルソン・ラーニング ワールドワイド インク)及びウィルソン・ラーニング コーポレーションを設立。
平成7年3月 日本証券業協会に株式を店頭登録。
平成7年6月 本店を東京都港区より東京都千代田区へ移転。
平成8年4月 ウィルソン・ラーニング コーポレーション(米国)の他の株主より株式を取得し、100%子会社とする。
平成8年4月 南アフリカにおいて、ウィルソン・ラーニング コーポレーション(米国)の100%子会社であるウィルソン・ラーニング サザン アフリカ C.C.を設立。
平成8年9月 九州ウィルソンラーニング株式会社に対する当社の出資比率が55%となり、子会社となる。
平成9年4月 香港において、当社100%出資によるウィルソン・ラーニング チャイナ リミテッドを設立。
平成10年3月 商号をウィルソン・ラーニング ワールドワイド株式会社に変更。
平成10年3月 当社49%、米国ガートナー・グループ社51%出資により、ウィルソン・ガートナーグループ株式会社(現ウィルソン・ネットジィ株式会社)を東京都千代田区に設立。
平成11年3月 スペインにおいて、ウィルソン・ラーニング コーポレーション(米国)の100%子会社であるウィルソン・ラーニング S.A.を設立。
平成11年12月 韓国において、当社70%、現地従業員30%でウィルソン・ラーニング コリアを設立。
平成13年4月 ドイツにおいて、当社の子会社ウィルソン・ラーニング Europa LTD.(イギリス)を通じて、ウィルソン・ラーニング GmbH.を100%出資により設立。
平成13年7月 ウィルソン・ラーニング ワールドワイド株式会社が、「プライバシーマーク」の認定(日本国内)を受ける。
平成14年3月 ウィルソン・ラーニング Europa LTD.(イギリス)、ウィルソン・ラーニング S.A.(スペイン)、ウィルソン・ラーニング サザン アフリカ C.C.(南アフリカ)、ウィルソン・ラーニング オーストラリア PTY LTD.(オーストラリア)及びウィルソン・ラーニング アジア PTE LTD.(シンガポール)に対する当社の出資比率を100%とし、直接子会社とする。
平成14年8月 中国において、当社の子会社ウィルソン・ラーニング チャイナ リミテッド(香港)を通じて、展智(北京)企業管理諮詢有限公司(中国)を100%出資により設立。
平成15年2月 ウィルソン・ラーニング コリア(韓国)において、第三者割当増資を行い、当社の出資比率は44.5%となる。
平成15年11月 名古屋支店を名古屋市中村区より名古屋市中区へ移転。
平成16年12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
平成17年5月 本店を東京都千代田区より東京都中央区へ移転。
平成18年10月 ウィルソン・ラーニング ワールドワイド株式会社が、「ISMS」の認定(本社)を受ける。
平成18年10月 ウィルソン・ラーニング コリア(韓国)において、第三者割当増資を行い、当社の出資比率は40.8%となる。
平成19年1月 韓国において、当社20%、ウィルソン・ラーニング コリア(韓国)10%及びDaekyo Co.,Ltd.(韓国)50%出資により、The First CS アカデミー(関連会社)を設立。