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ディーエムエス
本店:東京都千代田区神田小川町一丁目11番地

【商号履歴】
株式会社ディーエムエス(1991年4月~)
ダイレクト・メール・サービス株式会社(1961年4月4日~1991年4月)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年4月1日~
<ジャスダック>2004年12月13日~2010年4月1日(取引所閉鎖)
<店頭>1995年10月26日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【合併履歴】
2004年4月 日 株式会社ティーディーエム
2001年3月 日 有限会社ヤマモトインターナショナル
1992年1月 日 東京セールス・プロデュース株式会社

【沿革】
昭和36年4月 東京都千代田区の現住所にダイレクト・メール・サービス株式会社を設立。ダイレクトメールの取扱いを中心としたセールスプロモーション業務の営業を開始。
昭和39年8月 関西地区での営業を開始するため、大阪市北区に大阪支社を開設。
昭和45年5月 メーリングサービス業界初の全自動封入封緘機(メールインサーター)を導入。
昭和46年10月 本社新社屋(現住所)を竣工。
昭和46年10月 凸版印刷株式会社と共同出資で、株式会社トッパン・ダイレクト・メール・センターを設立。
昭和48年8月 メーリング業務の拡大に伴い、東京都板橋区に業務センター(第1ウエアハウス)を開設。
昭和48年10月 メーリングサービス業界初のラッピング機を導入。
昭和49年6月 東京都板橋区に業務センター(第2ウエアハウス)を開設。
昭和51年4月 業務部門の集約化を図るため、第1ウエアハウス、第2ウエアハウスを統合し、東京都板橋区に業務センター(ウエアハウス)を開設。
昭和55年1月 開発事業部を設置し、本格的にイベント業務を開始。
昭和55年7月 株式会社デック(現・連結子会社)に資本参加し、広告クリエイティブ(企画・制作)部門の充実を図る。
昭和56年10月 埼玉県朝霞市に朝霞業務センターを開設し、ウエアハウスの業務の一部を移管。
昭和57年4月 メーリングサービス業界初のオンラインインサーター機を導入。
昭和60年10月 東京都千代田区神田須田町に本社別館を竣工。本社業務の一部を移管。
昭和60年11月 メーリング業務の拡大に対応し、ウエアハウスを拡張する。
昭和62年7月 メーリングサービス業界初のフィルムラッピング機を導入。
平成2年2月 業務管理にコンピュータシステムを導入し、事務合理化を図る。
平成3年4月 商号を株式会社ディーエムエスに変更。
平成3年4月 大阪市旭区に大阪支社新社屋を竣工。
平成4年1月 東京セールス・プロデュース株式会社を吸収合併。同社より承継した営業の一部を譲渡するため、同社名の新会社(現・連結子会社)を設立。
平成4年3月 経営の整備強化のため、管理・営業・業務の3本部1支社体制に組織改編。
平成4年4月 本社・大阪支社間の業務管理システムをオンライン化。
平成4年7月 ウエアハウスに最新型ラッピング機「エンベロッパー」を導入。
平成7年2月 業務本部を大幅に改組し生産管理体制の強化を図るとともに、データベース部門の充実のため新たにシステム本部を設置し、4本部1支社体制となる。
平成7年10月 日本証券業協会に株式を店頭登録。
平成8年3月 東京都板橋区に板橋業務センターを開設し、ウエアハウスの業務の一部を移管。
平成9年4月 プロモーション機能の強化のため、新たにプロモーション本部を設置。
平成10年9月 東京都江東区に江東業務センターを開設し、ウエアハウス(平成12年4月より板橋業務センターに改称)および板橋業務センター(同月閉鎖)のフィルムラッピング業務を移管集約する。
平成11年1月 カワセコンピュータサプライ株式会社と業務提携し、データプリントサービス(DPS)業務を開始。
平成11年2月 プライバシーマークの認証取得。
平成12年6月 各種販売促進活動における多様な物流ニーズに対応するため、埼玉県所沢市にロジスティクスセンターを開設。
平成12年9月 テレマーケティング業務の拡大に対応し、コールセンターを拡張する。
平成13年3月 有限会社ヤマモトインターナショナルを吸収合併。
平成15年12月 株式会社トッパン・ダイレクト・メール・センターを当社の完全子会社とし、商号を株式会社ティーディーエムに変更。
平成16年4月 株式会社ティーディーエムを吸収合併。
平成16年7月 埼玉県さいたま市に業務センターを開設、既往の業務センターを集約。
平成16年12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
平成17年10月 ISMS認証基準(Ver.2.0)の認証取得。
平成18年3月 東京ラインプリンタ印刷株式会社とデータプリントサービス(DPS)について業務提携。