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ダイセキ
本店:名古屋市港区船見町1番地86

【商号履歴】
株式会社ダイセキ(1984年2月~)
株式会社大同石油化学工業(1958年10月1日~1984年2月)

【株式上場履歴】
<東証1部>2000年8月1日~
<名証1部>2000年8月1日~
<東証2部>1999年8月5日~2000年7月31日(1部に指定替え)
<名証2部>1999年8月5日~2000年7月31日(1部に指定替え)
<店頭>1995年7月27日~1999年8月4日(東証2部に上場)

【沿革】
昭和33年10月 石油製品の製造・販売を目的として、株式会社大同石油化学工業(資本金2百万円)を名古屋市中区大井町に設立。
昭和34年4月 名古屋市港区大江町の潤滑油精製工場を同区船見町へ移転。(現名古屋事業所第一工場)
昭和38年12月 名古屋市港区船見町に名古屋事業所を開設。
昭和45年9月 北陸地区における石油製品販売強化のため、石川県金沢市に北陸ダイセキ株式会社を設立(現・連結子会社)。
昭和46年5月 名古屋事業所内に産業廃棄物処理工場を建設。産業廃棄物中間処理業に本格参入。
昭和48年5月 石川県白山市に北陸事業所を開設。
昭和55年5月 兵庫県尼崎市に大阪営業所を開設(現尼崎貯蔵所)。
昭和55年12月 兵庫県尼崎市に産業廃棄物収集の貯蔵基地を建設(現尼崎貯蔵所)。
昭和57年10月 北九州市若松区に九州事業所を開設。
昭和59年2月 商号を株式会社ダイセキに変更。
平成2年1月 栃木県佐野市に関東事業所を開設。
平成2年10月 名古屋市港区船見町1番地86に本社を移転。
平成3年10月 関西地区における営業基盤強化のため、新開株式会社と合併。
平成4年11月 愛知県知多郡阿久比町に環境機器センターを開設。
平成5年3月 本社内にエンジニアリング事業本部を設立。エンジニアリング事業に本格参入。
平成6年2月 大阪事業所(現尼崎貯蔵所)に新工場完成。
平成7年7月 当社株式を店頭市場へ登録。
平成8年11月 エンジニアリング部門の強化育成のため、分社化して株式会社ダイセキプラントを設立。
平成9年10月 千葉県袖ヶ浦市に千葉事業所を開設。
平成10年7月 本社内に環境分析事業本部を設立。環境分析事業に本格参入。
平成11年2月 環境リサイクル事業を更に発展させるため、環境分析事業本部をリサイクル事業開発本部に改称。
平成11年5月 株式会社ダイセキプラントの商号を株式会社ダイセキ環境エンジに変更。
平成11年8月 東京証券取引所、名古屋証券取引所市場第二部に上場。
平成12年8月 東京証券取引所、名古屋証券取引所市場第一部に指定。
平成12年12月 環境分析業務と研究開発業務の充実を目的として、環境技術センターを建設。
平成13年3月 環境分析業務を株式会社ダイセキ環境エンジに移管。
平成14年5月 九州事業所内に汚泥改良リサイクルセンターを開設。
平成14年11月 兵庫県明石市に関西事業所を設立。
平成16年6月 株式会社ダイセキ環境エンジの商号を株式会社ダイセキ環境ソリューションに変更(現・連結子会社)。株式会社ダイセキ環境ソリューションが愛知県東海市に名古屋リサイクルセンターを開設。
平成16年10月 九州事業所に新水処理工場が完成。株式会社ダイセキ環境ソリューションが横浜市鶴見区に横浜リサイクルセンターを開設。
平成16年12月 名古屋市港区に名古屋事業所リサイクルセンターが完成。株式会社ダイセキ環境ソリューションが東京証券取引所マザーズに上場。
平成17年9月 株式会社ダイセキ環境ソリューションの名古屋リサイクルセンター及び横浜リサイクルセンターが増設完了。
平成17年12月 株式会社ダイセキ環境ソリューションの名古屋リサイクルセンターが愛知県より汚染土壌浄化施設の認定を受ける。
平成18年10月 関東事業所に第三工場が完成。
平成19年4月 株式会社ダイセキ環境ソリューションが大阪市大正区に大阪リサイクルセンターを開設。田村産業株式会社(現・連結子会社)の株式取得。
平成20年2月 株式会社ダイセキ環境ソリューションが東京証券取引所市場第一部に市場変更、名古屋証券取引所市場第一部に上場。