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ダイテック
本店:名古屋市東区主税町四丁目85番地

【商号履歴】
株式会社ダイテック(1984年1月~)
株式会社第一会計計算センター(1970年8月~1984年1月)
堀会計事務所計算センター株式会社(1969年10月20日~1970年8月)

【株式上場履歴】
<ジャスダック>2004年12月13日~2006年6月26日(株式会社ダイテックホールディングに株式移転)
<店頭>1995年6月 日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【沿革】
昭和44年10月 堀会計事務所計算センター株式会社として名古屋市東区に資本金7,500千円をもって設立。コンピュータによる石油販売業向け省力化システムを開発、販売開始。
昭和45年8月 商号を株式会社第一会計計算センターに変更。
昭和45年10月 本社を名古屋市北区に移転。
昭和48年7月 石油販売業向け「SS-POSシステム」を開発、販売開始。
昭和49年6月 名古屋・東京間データ通信開始。
昭和55年12月 日本石油株式会社と電算業務請負契約を締結。
昭和56年1月 本社を名古屋市中村区(名古屋第二埼玉ビルディング)に移転。
昭和57年4月 SS-POSターミナル「TARO」を販売開始し、SS向けオンラインシステムサービスをスタートする。
昭和59年1月 商号を株式会社ダイテックに変更。
昭和59年5月 本社コンピュータ専用ビル(名古屋市東区)竣工、移転。
昭和60年4月 一般第2種電気通信事業者の認定を受ける。
昭和62年11月 電気設備工事業向け「稲妻CAD」を開発、販売開始。
昭和63年12月 新オンラインネット網サービス開始。
平成元年3月 営業統括拠点として東京本部を設置。
平成3年6月 建設設備業向けCADソフトウェア「CADWe’ll」発表、10月に販売開始。
平成4年6月 日石アルジャンカード会員販売支援システムとして、メール代行業務を開始。
平成6年4月 日石販売戦略情報システム(NIS)のサービス開始。
平成7年6月 日本証券業協会に株式を店頭登録。
平成8年10月 ローコスト型汎用CADソフトウェア「ARCDRAW 2D」を販売開始。
平成9年9月 建設設備業向け次世代CADソフトウェア「CADWe’ll CAPE97」発表、10月に販売開始。
平成10年1月 営業統括拠点として、大森ビル(東京都品川区)竣工。
平成10年4月 子会社主税建物㈱(現㈱マナファシリティーズ)を設立。
平成12年1月 岐阜IDC(岐阜市)を竣工し、情報処理業務を集約化。
平成12年1月 子会社栄ブックセラーズ株式会社(現㈱マナハウス)を設立。
平成12年2月 関西地区拠点として深江橋MHビル(大阪市城東区)竣工。
平成12年11月 東海地区最大級の書籍・メディア販売店舗「マナハウス」オープン。
平成13年10月 日石三菱「ENEOSキャッシュ」カード業務開始。
平成13年10月 日石三菱販売情報戦略システム(ERIX)処理開始。
平成14年7月 子会社㈱マナミュージックベンチャーズを設立。
平成14年11月 ライブハウスレストラン「名古屋ブルーノート」オープン。
平成15年4月 「CADWe’ll CAPE2003」発売。
平成15年8月 「ARCDRAW 2003」発売。
平成16年10月 当社が会社分割を実施し、持株会社体制に移行。㈱ダイテックソリューション、㈱ダイテックソフトウェアを設立。
平成16年12月 「CADWe’ll U/KIT」販売開始。
平成16年12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
平成17年4月 ㈱ダイテックソリューション、㈱ダイテックソフトウェアが会社分割を実施。㈱ダイテックC&D、㈱ダイテックIDCを設立。