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大和自動車交通
本店:東京都中央区銀座一丁目9番7号

【商号履歴】
大和自動車交通株式会社(1945年9月~)
中野相互自動車株式会社(1939年9月13日~1945年9月)

【株式上場履歴】
<東証2部>1963年10月1日~
<東証1部>1949年5月16日~1963年9月30日(2部に指定替え)

【沿革】
昭和14年9月 戦時企業統合令による企業合同により、同業12社を以って中野相互自動車株式会社を設立、普通旅客自動車運送事業を開始。
昭和20年9月 第二次企業合同により同業16社を吸収合併、大和自動車交通株式会社に商号変更。
昭和24年5月 東京証券取引所に上場。
昭和24年6月 興産自動車株式会社(現・大和物産株式会社)を設立し、自動車用燃料・資材等の販売を開始。(現・連結子会社)
昭和25年3月 戦後初の輸入新車50両の購入許可により、営業車両の全面的配置転換を実施し、ハイヤー営業の基盤を確立した。
昭和28年3月 車両無線移動局の承認により無線による配車営業を開始。
昭和38年5月 日本橋大和ビル建設に伴い不動産賃貸及び管理事業に進出。
昭和38年10月 東京証券取引所市場第二部に移行。
昭和40年2月 大和自動車株式会社を設立。(現・連結子会社)
昭和41年10月 自動車整備部門を独立し、大和自動車整備株式会社を設立。(現・連結子会社)
昭和41年10月 山梨鈴木シャタァ工業株式会社(現・大和工機株式会社)を設立し、金属製品製造業を開始。(現・連結子会社)
昭和42年6月 自動車教習部門を独立し、株式会社大和自動車教習所を設立。(現・連結子会社)
昭和43年8月 株式会社スリーディ開発を設立し、不動産部門を強化。(現・連結子会社)
昭和47年9月 真和タクシー株式会社(現・大和交通株式会社)を買収。(現・連結子会社)
昭和48年9月 住宅販売事業に進出。
昭和52年1月 本社ビル建替工事を行い新社屋完成。
昭和57年12月 小型タクシー43台を導入。
昭和59年12月 ハイヤー車に自動車電話を設置。
昭和60年8月 ワゴンタクシーが認可され営業車両数978台となる。
昭和62年11月 ブルーラインタクシー20台増車。
平成元年9月 乗合タクシー1台認可。
平成3年12月 保谷交通有限会社(現・大和交通保谷株式会社)を買収。(現・連結子会社)
平成5年6月 運行管理に関する代理業を開始。
平成5年6月 福祉タクシー1台認可。
平成8年2月 柏自動車株式会社(現・大和タクシー株式会社)を買収。(現・連結子会社)
平成9年3月 ブルーラインタクシーより効率向上車両へ21台認可。
平成10年4月 警備業として「あんしんネットワーク」(緊急即時通報事業)サービスを開始。
平成12年3月 福祉タクシー1台増車により営業車両総数は992台となる。
平成13年2月 大和交通保谷有限会社を株式会社へ組織変更する。(現・大和交通保谷株式会社)
平成13年5月 羽田営業所を大田区に開設。
平成14年2月 期間限定車両28台全日稼動へ許可。
平成15年9月 王子営業所を北区に開設。
平成16年11月 羽田第一営業所を大田区に開設。