吉野家ホールディングス
本店:東京都新宿区新宿四丁目3番17号

【商号履歴】
株式会社吉野家ホールディングス(2007年10月~)
株式会社吉野家ディー・アンド・シー(1988年3月~2007年10月)
株式会社吉野家(1958年12月27日~1988年3月)

【株式上場履歴】
<東証1部>2000年11月6日~
<店頭>1990年1月31日~2000年11月5日(東証1部に上場)

【合併履歴】
1988年3月 日 株式会社ディー・アンド・シー

【沿革】
昭和33年12月 株式会社吉野家を設立
昭和34年1月 中央卸売市場内で牛丼店を開店
昭和43年12月 チェーン化を目指し、新橋駅前に新橋店を開店
昭和48年4月 フランチャイズ募集開始、1号店を小田原に出店
昭和52年11月 米国西海岸での店舗展開を目的として、ヨシノヤウエスト・インク(現・連結子会社)を設立
昭和55年7月 会社更生手続開始申立
昭和55年11月 会社更生手続開始決定
昭和58年3月 会社更生計画認可決定
昭和61年12月 埼玉県大利根町に東京工場を開設
昭和62年3月 会社更生手続終結決定
昭和62年10月 台湾での店舗展開を目的として台湾吉野家(股)(現・連結子会社)を設立
昭和63年3月 ㈱ディー・アンド・シーを吸収合併し、併せて商号を㈱吉野家ディー・アンド・シーに変更
平成元年1月 大型ホストコンピュータ及びポスシステムを導入
平成2年1月 株式を店頭売買銘柄として社団法人日本証券業協会に登録
平成3年2月 香港、マカオでの店舗展開を目的としてMITTBO LTDに出資〔ヨシノヤファーストフード(香港)リミテッド〕
平成6年8月 東京工場(埼玉県大利根町)二期工事完了によりミートセンター(食肉スライス工場)、野菜加工センターを開設
平成6年12月 大東産業㈱〔現㈱沖縄吉野家〕の株式取得(現・連結子会社)
平成7年4月 三重県上野市に西日本配送センターを開設
平成8年10月 ㈱コモコフード〔現㈱ピーターパンコモコ〕の株式取得(現・連結子会社)
平成10年9月 ダンキン事業終結
平成11年10月 更生会社㈱京樽の株式取得(現・連結子会社)
平成12年11月 東京証券取引所市場第一部に上場
平成13年1月 米国ニューヨーク地区での店舗展開を目的としてヨシノヤニューヨーク・インク(現・連結子会社)を設立
平成13年2月 環境管理システム国際規格「ISO14001」取得
平成14年4月 更生会社㈱京樽の会社更生手続終結決定
平成14年6月 中国上海地区での店舗展開を目的として上海吉野家快餐(有)を設立
平成14年10月 ㈱上海エクスプレスを設立(現・連結子会社)
平成15年1月 米国内子会社の効率運営を図る目的として持株会社ヨシノヤアメリカ・インク(現・連結子会社)を設立
平成16年2月 米国産牛肉輸入禁止措置により牛丼を一時販売休止
平成16年6月 ㈱はなまるの株式取得(現・連結子会社)
平成17年4月 ㈱九州吉野家の株式取得(現・連結子会社)
平成17年9月 ㈱京樽(現・連結子会社)がジャスダック証券取引所に株式を上場
平成18年9月 牛丼の販売を部分的に再開
平成19年8月 ㈱アール・ワン(現・連結子会社)を設立
平成19年9月 ㈱牛繁ドリームシステムの株式を追加取得(現・持分法適用関連会社)
平成19年10月 ㈱吉野家ディー・アンド・シーより事業運営会社㈱吉野家を新設分割し純粋持株会社へ移行、合せて商号を㈱吉野家ホールディングスへ変更
平成19年11月 ㈱四国吉野家の株式取得(現・連結子会社)
平成20年2月 ㈱どんの株式を第三者割当増資の引受けにより取得(現・持分法適用関連会社)