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丸和
本店:北九州市小倉北区大手町10番10号

【商号履歴】
株式会社丸和(1964年2月~)

【株式上場履歴】
<福証>1990年8月30日~2011年4月23日(株式会社ユアーズに合併)

【合併履歴】
2007年2月 日 丸和興産株式会社
2004年2月 日 大手町酒販株式会社
1994年8月 日 株式会社門司丸和
1992年2月 日 株式会社丸富
1987年1月 日 丸和興産株式会社

【沿革】
昭和22年5月 旧小倉市魚町に「株式会社丸和」(資本金195,000円)を設立し、食料品の販売を行う。
昭和23年2月 株式会社丸和より丸和物産株式会社に社名変更する。
昭和25年3月 丸和物産株式会社より株式会社丸和に社名変更する。
昭和31年3月 日本で最初にセルフサービスシステムを採用する。
昭和32年6月 飯塚店を開設し、チェーン展開を始める。(飯塚市大字飯塚)
昭和39年2月 丸和興産株式会社に社名変更する。
昭和39年2月 新会社「株式会社丸和」を設立し、スーパー事業を譲受する。
昭和41年6月 山口県に進出し、1号店として徳山店を開設する。(山口県徳山市銀南街)
昭和47年10月 サッポロビール株式会社と合弁会社「株式会社門司丸和」を設立する。
昭和51年12月 生鮮直営化を図り、1号店として曽根店を開設する。(北九州市小倉南区沼)
昭和53年4月 コンピュータシステムを導入し、管理業務の集中化を行う。
昭和54年8月 全国共同仕入機構の「シージーシーグループ」に加盟する。
昭和54年11月 加盟者と共同で「株式会社シージーシー九州本部」を設立する。
昭和59年12月 大型の生簀および冷凍庫設備を擁し、生鮮センターを設置する。(北九州市小倉北区西港町)
昭和62年1月 丸和興産株式会社を吸収合併する。(合併比率1:1)
昭和62年3月 弁当惣菜工場を設置する。(北九州市小倉北区西港町)
昭和62年9月 徳山店全面改装により全店生鮮の直営化を完了する。
平成2年8月 福岡証券取引所へ株式を上場する。
平成2年11月 株式会社丸富の株式を取得し、子会社とする。
平成3年10月 株式会社丸富と合併契約を締結する。
平成4年2月 株式会社丸富を吸収合併する。(合併比率1:1)
平成6年8月 株式会社門司丸和を吸収合併する。
平成12年1月 丸和興産㈱(連結子会社)は、サンワールド㈱と山口興産㈱を吸収合併する。
平成12年6月 当社の子会社エム青果㈱、エム畜産㈱、エムデリカ㈱、エムリカー㈱の4社を清算する。
平成12年12月 丸和興産㈱(連結子会社)増資を行い資本金180,000千円になる。
平成13年5月 丸和水産加工㈱(非連結子会社)を清算する。
平成13年10月 ㈱エコム、㈲若戸青果は、株式等の譲渡により子会社でなくなる。
平成16年2月 大手町酒販㈱(非連結子会社)を吸収合併する。
平成17年1月 第三者割当増資を行い資本金2,909,908千円になる。
平成18年1月 丸和興産㈱(連結子会社)減資を行い資本金10,000千円になる。
平成18年7月 惣菜の新業態 路面店舗「季咲楽」1号店オープンする。
平成19年2月 丸和興産㈱(連結子会社)を吸収合併する。
平成19年2月 外食事業を分離して㈱リテイル・アドバンテージを新設分割し、子会社とする。
平成19年8月 「小僧寿し」を脱退し、新ブランド「季咲楽」を立ち上げる。