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イエローハット
本店:東京都目黒区青葉台二丁目19番10号

【商号履歴】
株式会社イエローハット(1997年10月1日~)
株式会社ローヤル(1981年1月12日~1997年10月1日)
嶋田産業株式会社(1949年6月30日~1981年1月12日)

【株式上場履歴】
<東証1部>1997年9月1日~
<東証2部>1995年12月15日~1997年8月31日(1部指定)
<店頭>1990年12月21日~1995年12月14日(東証2部に上場)

【合併履歴】
1984年4月 日 株式会社千葉イエローハット
1984年4月 日 株式会社コーナーローヤル
1984年4月 日 株式会社仙台イエローハット
1981年4月 日 株式会社ローヤル

【沿革】
当社(昭和37年3月15日設立)は、昭和56年4月1日を合併期日として、株式額面を500円から50円に変更する事を目的として、形式上の存続会社である株式会社ローヤル(昭和56年1月12日に嶋田産業株式会社が株式会社ローヤルに商号変更)と合併しました。形式上の存続会社である同社は、合併前には休業状態にありましたので会社の沿革につきましては、実質上の存続会社に関してのみ記載しました。
昭和36年10月 東京都千代田区麹町に自動車用品及び付属用品の販売を目的としてローヤル創業
昭和37年3月 資本金2百万円にて株式会社に改組、株式会社ローヤル設立
昭和40年1月 仙台営業所(現 東北エリアオフィス)を開設
昭和41年4月 名古屋営業所(現 中部エリアオフィス)及び大阪営業所(現 近畿・四国エリアオフィス)を開設
昭和42年6月 東京都千代田区三番町9番地に本店を移転、同所に東京営業所(現 南関東エリアオフィス)を開設
昭和42年8月 関東地区のガソリンスタンド卸部門を分離し、株式会社コーナーローヤルを設立
昭和43年4月 福岡営業所(現 九州・中国エリア福岡オフィス)を開設
昭和44年6月 大規模小売店にカーコーナーを開設し、直接最終消費者へ販売を開始
昭和50年9月 株式会社千葉イエローハットを設立
昭和50年11月 直営店舗第1号店として、イエローハット宇都宮南店を開設
昭和51年4月 株式会社仙台ペップボーイを設立(昭和54年5月株式会社仙台イエローハットに商号変更)
昭和51年6月 札幌営業所(現 北海道エリアオフィス)を開設
昭和51年8月 東京都大田区北千束に本社を移転
昭和53年4月 埼玉県北葛飾郡吉川町に関東物流センターを開設し、USACシステムⅡ導入
昭和56年4月 株式会社ローヤル(旧 嶋田産業株式会社)との合併により株式額面を500円から50円に変更
昭和57年4月 イエローハットグループ店第1号として、イエローハット鎌ヶ谷店とグループ店契約を締結
昭和59年4月 ㈱千葉イエローハット、㈱コーナーローヤル、㈱仙台イエローハットを吸収合併
昭和62年5月 東京都千代田区三番町に「ローヤル三番町ビルディング」を新設し、EC(欧州共同体)駐日代表部(現 EU欧州連合)へ賃貸
昭和63年6月 北関東営業所(現 北関東エリアオフィス)を開設(東京支店営業二課を名称変更)
昭和63年9月 イエローハットグループ恵庭店の開店により、直営店及びグループ店の総数が100店舗となる
平成元年3月 直営店(イエローハット)全店にPOSシステムを導入
平成元年4月 FACOM Kシリーズ導入による全社的新システム始動
平成元年11月 愛知県春日井市に名古屋支店を移転し、中部物流センターを開設
平成2年12月 社団法人日本証券業協会の承認を得て店頭登録
平成4年12月 イエローハットグループ練馬店の開店により、直営店及びグループ店の総数が200店舗となる
平成7年4月 イエローハットグループ奈良店の開店により、直営店及びグループ店の総数が300店舗となる
平成7年6月 山口営業所(現 九州・中号エリア山口オフィス)および西日本物流センターを開設
平成7年12月 東京証券取引所市場第二部に上場
平成9年3月 直営店イエローハット草加店の開店により、直営店及びグループ店の総数が400店舗となる
平成9年9月 東京証券取引所市場第一部に上場
平成9年10月 株式会社イエローハットに商号変更
平成10年4月 富士営業所を新築移転、システムセンター本稼動、株式会社イエローハット・ファイナンス(現・連結子会社)を設立
平成11年3月 大阪営業所(現 近畿・四国エリアオフィス)を新築移転
平成11年5月 仙台支店(現 東北エリアオフィス)を新築移転し、東北物流センターを開設
平成12年1月 札幌営業所(現 北海道エリアオフィス)を新築移転
平成12年4月 株式会社ホームセンターサンコー(現・連結子会社)の株式取得
平成12年12月 三晃自動車株式会社(現・連結子会社)の株式取得
平成13年1月 台湾での出店に向けて、統一皇帽汽車百貨股份有限公司(統一イエローハット)(現 持分法適用会社)を伊藤忠商事株式会社及び統一企業グループとの合弁で設立し、営業開始
平成13年3月 東京都目黒区青葉台に本社を移転
平成13年4月 株式会社サンイエローの株式取得
平成13年4月 中部物流センター「ISO14001」認定取得
平成13年9月 台湾における第1号店として、イエローハット石牌(シーパイ)店を出店
平成14年4月 上海駐在事務所を開設
平成15年7月 株式会社東京モバイルネットワーク(現・連結子会社)の株式取得
平成15年10月 中国進出に向けた持株会社、株式会社中国イエローハットホールディング(現 持分法適用会社)を伊藤忠商事株式会社と合弁で日本に設立
平成16年2月 中国におけるカー用品事業の本部として、黄帽子(上海)諮詢有限公司(イエローハット(上海)コンサルティング)を株式会社中国イエローハットホールディングの100%出資により設立、上海駐在事務所の機能を移管
平成16年2月 中国における第1号店として、イエローハット番禺(バングウ)店を広州市に出店
平成16年3月 イエローハットグループ金沢田上店の開店により、直営店、グループ店及び海外店の総数が500店舗となる
平成16年4月 基幹店モデルとしてMAXイエローハット大宮宮原店を開店
平成16年8月 新業態としてFシステム千葉美浜店を開店、新車の取扱を本格開始
平成16年12月 中国華東地区への出店に向け、株式会社中国イエローハットホールディングと現地企業 上海汽車工業販売総公司との合弁により、上海安吉黄帽子有限公司を設立
平成16年12月 中国華北地区への出店に向け、株式会社中国イエローハットホールディングと現地企業 伊藤忠(中国)集団有限公司・中国海洋置業公司・海南仁愚実業開発有限公司との合弁により、黄帽子(北京)汽車用品有限公司を設立
平成17年1月 中国初の合弁会社直営店として、上海にイエローハット呉中路(ゴチュウロ)店、北京にイエローハット学院路(ガクインロ)店を出店
平成17年3月 株式会社千葉イエローハット他5社の清算手続を開始
平成17年4月 株式会社イエローハットセールス(現 連結子会社))が連結子会社17社を吸収合併し、特定子会社に該当となる
平成17年7月 新店舗リニューアルプランによるイメージ刷新に向け、店舗外観の変更を開始
平成17年12月 黄帽子(上海)諮詢有限公司(イエローハット(上海)コンサルティング)の卸業務拡大に伴ない、社名を黄帽子(中国)汽車用品商貿有限公司(イエローハット(中国)カー用品貿易有限公司)に名称変更
平成18年6月 サウジアラビアの大手財閥アルイッサ・グループと同国におけるイエローハット店舗展開を目的としたフランチャイズ契約を締結
平成18年6月 中国華東地区において上海直営2号店目となるイエローハット上海大華店を開店、これにより海外におけるイエローハット店舗総数が10店舗となる
平成18年9月 新店舗リニューアルプランによる新外観店舗の総数が計画の300店舗となる
平成18年12月 介護関連用品の取扱の強化の為、株式会社カワムラサイクルの株式を第三者割当増資により取得
平成18年12月 アラブ首長国連邦の大手財閥シャラフ・グループと同国におけるイエローハット店舗展開を目的としたフランチャイズ契約を締結
平成18年12月 中近東におけるカー用品事業の展開及び店舗運営支援を目的として、イエローハット ミドルイースト(現非連結子会社)を設立