ベリテ
本店:横浜市神奈川区鶴屋町三丁目33番8号

【商号履歴】
株式会社ベリテ(2005年8月~)
株式会社ジュエルベリテオオクボ(1991年4月~2005年8月)
株式会社オオクボ(1965年6月~1991年4月)
株式会社大久保時計店(1948年5月13日~1965年6月)

【株式上場履歴】
<東証2部>1991年9月26日~

【合併履歴】
1988年2月 日 株式会社ジュエリーオオクボ

【沿革】
昭和23年5月 東京都品川区に株式会社大久保時計店を設立。時計・眼鏡・宝飾品の小売販売及び修理を開始。
昭和37年5月 東京都立川市、中武デパート(現 フロム中武)に立川店を出店しチェーンストアの第一歩をふみだす。
昭和40年6月 株式会社大久保時計店より株式会社オオクボに商号変更。
昭和42年11月 東京都目黒区、目黒ステーションビル(現 アトレ目黒店)に宝飾品の専門店第1号店舗として目黒店を出店し、駅ビル出店を開始。
昭和46年12月 大阪市北区梅田、阪急ファイブに大阪店を出店し、近畿へ進出。
昭和50年9月 宮城県仙台市、ダイエー仙台店に仙台店を出店し、東北へ進出。
昭和53年9月 札幌市中央区、札幌駅地下街に札幌店を出店し、北海道へ進出。
昭和54年2月 小山店を株式会社ジュエリーオオクボへ営業譲渡。
昭和55年11月 商品仕入部門を株式会社サンジュエルへ営業譲渡。
昭和57年11月 本社を東京都渋谷区に移転。
昭和61年8月 新ブランドショップ「フェアリー」の店舗展開を開始。
昭和62年9月 物流・在庫統制の一体化を図るため、子会社株式会社サンジュエルより営業の全部を譲り受ける。
昭和63年2月 経営基盤強化のため株式会社ジュエリーオオクボを吸収合併。
昭和63年2月 チェーンオペレーションの効率化を図るためPOSシステムを導入。
平成元年3月 福岡市中央区天神、ソラリアプラザに福岡店を出店し、九州へ進出。
平成3年4月 株式会社オオクボより株式会社ジュエル ベリテ オオクボに商号変更。
平成3年7月 店舗網強化のため株式会社サンオオクボの全株式を取得し子会社とする。
平成3年9月 東京証券取引所市場第二部に上場。
平成5年4月 徳島県徳島市に徳島店を出店し、四国へ進出。
平成7年1月 子会社株式会社サンオオクボの全株式を譲渡する。
平成7年10月 メガネ部門の効率化のため株式会社オプティックベリテを設立する。
平成9年9月 東京都台東区東上野に物流センターを設置。
平成9年10月 新ブランドショップ「ラ・ベリテ」の店舗展開を開始。
平成11年4月 店舗運営効率上の観点から1店舗を子会社化し、株式会社ジュエリーシノンを設立。(現・連結子会社)
平成11年6月 本店所在地を東京都品川区から東京都渋谷区に変更。
平成13年5月 茨城県取手市、取手ボックスヒル店へインストアとして宝飾工房第1号店を設置する。
平成16年2月 株式会社GBを設立する。
平成17年2月 セントラル宝飾工房・Eコマース事業部を設置。
平成17年8月 株式会社ジュエル ベリテ オオクボより株式会社ベリテに商号変更。
平成18年2月 物流の効率化を図るため、株式会社ソバック(現・連結子会社)を設立する。
平成18年6月 連結子会社の株式会社オプティックベリテの全株式を譲渡する。
平成18年12月 本社を神奈川県横浜市に移転。
平成19年2月 フランス・ソシエテ・デュ・フィガロとのサブライセンス契約を締結する。
平成19年9月 FIGAROとのコラボレーションによる新ブランド「フィガロ・パー・ベリテ」の店舗展開を開始。
平成19年10月 連結子会社の株式会社GBから全事業を譲り受ける。