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ゲオリークル
本店:埼玉県狭山市富士見1-28-7

【商号履歴】
株式会社ゲオリークル(2004年7月1日~2010年10月1日株式会社ゲオに合併)
マツモト電器株式会社(1981年5月21日~2004年7月1日)
マツモト産業株式会社(1969年2月28日~1981年5月21日)
株式会社松本青果市場(1951年1月25日~1969年2月28日)

【株式上場履歴】
<店頭>1991年11月 日~2004年1月13日(民事再生法適用申請)

【合併履歴】
1981年5月21日 マツモト電器株式会社

【沿革】
当社(昭和26年1月25日設立、昭和44年2月28日商号を株式会社松本青果市場からマツモト産業株式会社に変更、額面50円)は、マツモト電器株式会社(昭和36年11月21日設立、昭和39年6月20日商号を松本電機株式会社からマツモト電器株式会社に変更、額面500円、以下「旧マツモト電器株式会社」という)の株式額面を変更するため、昭和56年5月21日を合併期日として同社を吸収合併、商号をマツモト電器株式会社に変更し、旧マツモト電器株式会社の資産、負債及び権利義務の一切を引継ぎ、営業活動を全面的に継承いたしました。従いまして、実質上の存続会社は、被合併会社である旧マツモト電器株式会社でありますから、以下の記載事項につきましては、別段の記述がないかぎり、合併期日までは、実質上の存続会社について記載いたします。
昭和36年11月 会社設立。第1号店として現在の埼玉県富士見市に「鶴瀬店」を開店。
昭和39年6月 商号をマツモト電器株式会社に変更。
昭和44年10月 本社ビル(現在の埼玉県富士見市)完工。本社を移転。同ビル1階に「鶴瀬店」を移転。
昭和49年10月 店舗業務の効率化をはかるため、全店舗にPOSを導入。
昭和51年4月 配送の効率化をはかるため、「物流センター」を埼玉県入間郡三芳町に設置。
昭和52年10月 大型総合家電店舗の第1号店として「鶴瀬店」(現つるせ電器館)を埼玉県富士見市に設置。
昭和53年5月 店舗業務の効率化をはかるため、コンピューターを導入、全店オンライン完成。
昭和56年5月 株式額面金額変更のため、マツモト産業株式会社(昭和26年1月25日設立)と合併(合併比率1:10)。
昭和63年2月 配送の効率化をはかるため、「物流センター」を埼玉県比企郡川島町に移転。
昭和63年3月 全店リアルタイムオンラインネットワーク完成。
平成元年8月 顧客管理、在庫管理、カード発行業務等の効率化をはかるため、POSを全店リプレース。
平成2年11月 AV(オーディオ・ビジュアル)、パソコン商品の大型専門店として埼玉県富士見市に「つるせメディア館」を開店。
平成3年4月 「深谷店」(埼玉県深谷市)を改築開店。
平成3年11月 社団法人日本証券業協会に株式店頭登録。
平成4年4月 「狭山店」を埼玉県狭山市に開店。
平成5年10月 「入間店」(埼玉県入間市)を改築、増床(別棟方式)。
平成7年4月 修理部門を分離し、全額出資の子会社である「株式会社 マツモトテック」を設立。
平成7年12月 「狭山店」(埼玉県狭山市)を改装、増床。
平成8年4月 「つるせ電器館」(埼玉県富士見市)と「つるせメディア館」(埼玉県富士見市)を統合し、「鶴瀬店」とする。
平成8年9月 「北本店」を埼玉県北本市に開店。
平成9年3月 「ひばりが丘店」を東京都保谷市(現・西東京市)に開店。
平成9年4月 物流部門を分離し、全額出資の子会社である「株式会社 マツモトロジテム」を設立。
平成9年11月 「所沢北野店」を埼玉県所沢市に開店。
平成11年12月 物流部門を担当する「株式会社 マツモトロジテム」が修理部門を担当する「株式会社 マツモトテック」を吸収合併し、商号を「株式会社 マツモトロジテック」(現連結子会社)に変更。
平成13年11月 「入間春日店」を埼玉県入間市に開店
平成14年11月 「入間春日店」を閉店
平成15年6月 「所沢北野店」を閉店
平成15年7月 東京地方裁判所へ民事再生手続開始申立
平成15年7月 株式会社ゲオと「スポンサー契約」締結
平成15年8月 スポンサー契約に基づく業態変更等を開始
平成16年2月 株式会社ベスト電器と「FC契約」を締結