※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ジェイエスキューブ
本店:東京都港区芝浦一丁目13番10号

【商号履歴】
株式会社ジェイエスキューブ(2007年7月2日~)
東洋オフィスメーション株式会社(1971年4月~2007年7月2日)
中央事務機株式会社(1962年12月~1971年4月)

【株式上場履歴】
<店頭>1994年4月 日~2004年3月26日(三井物産株式会社と株式交換)

【沿革】
昭和30年4月 事務機器の販売を目的として有限会社中央事務機商会を東京都中央区八重洲に設立
昭和37年12月 事務機器に対する需要増大にともない、中央事務機株式会社に改組
昭和42年2月 大阪市西区に大阪支店を開設
昭和44年5月 三井物産株式会社より資本参加
昭和46年4月 商号を東洋オフィスメーション株式会社に変更し、本社を東京都港区西新橋に移転
昭和47年1月 米国SCAN-OPTICS社の国内販売権を取得し、大型OCRの販売を開始
昭和47年7月 福岡営業所を福岡市博多区に開設
昭和48年4月 名古屋営業所を名古屋市中村区に開設
昭和49年11月 本社を東京都港区芝浦に移転(現在地)
昭和50年9月 大阪支店を大阪市北区に移転
昭和57年4月 小型OCR、TOM400シリーズの販売を開始
昭和58年1月 東洋ビジネスマシーン株式会社(現・連結子会社)を買収し、人材派遣及び情報処理の運営を開始
昭和60年4月 TOMシリーズ4000の販売開始
昭和61年6月 栗駒印刷株式会社との共同出資によりデジックス株式会社を設立
昭和63年8月 米国ファイルネット社の日本総販売権を取得し、TOM/FileNetの販売を開始
平成2年4月 株式会社デップスとの共同出資により株式会社アイ・アイ・ピーを設立
平成3年3月 米国バンクテック社の国内販売権を取得し、TOM/BancTecの販売を開始
平成6年4月 日本証券業協会に株式を店頭登録
平成7年11月 名古屋営業所を名古屋支店に昇格
平成8年1月 マルチメディアコンバータを開発し、XL-NICEの販売を開始
平成9年6月 大阪市西区に情報処理受託センターを開設
平成10年1月 東洋ビジネスマシーン株式会社とデジックス株式会社を統合・合併
平成10年2月 仏国マトラ社製フォーム・プロセシングシステムの販売を開始
平成10年6月 イメージングOCR、TOM7000の販売を開始
平成10年12月 イメージデータ・エントリーソフトVista Captureの販売を開始
平成12年3月 米国OTG SOFT社に出資し、商品開発及び国内販売で業務提携
平成12年7月 日経テレコン21他のビジネス・データベースの販売開始
平成12年8月 多種類帳票処理・分類システムの開発・販売開始(実用新案取得)
平成13年1月 福岡アウトソーシングセンターの開設
平成13年12月 グラフィックシステムの販売開始
平成16年3月 日本証券業協会への店頭登録を廃止
平成16年4月1日 株式交換により三井物産株式会社の完全子会社になる。