日本通信建設


【商号履歴】
日本通信建設株式会社(1951年12月20日~1979年1月1日日本通信建設株式会社に合併)

【株式上場履歴】
<東証1部>1972年11月1日~1978年12月25日(日本通信建設株式会社に合併)
<大証1部>1972年11月1日~1978年12月25日(日本通信建設株式会社に合併)
<東証2部>1962年7月2日~1972年10月31日(1部に指定替え)
<大証2部>1972年2月10日~1972年10月31日(1部に指定替え)

【沿革】
昭和26年12月 日本通信建設株式会社を設立、電気通信設備の建設工事の請負を開始。
昭和28年12月 本店を東京都港区に移転。
昭和32年8月 東京通建株式会社(昭和32年8月設立、現・連結子会社)の株式取得(35%)。
昭和35年9月 日東通建株式会社(昭和34年9月設立、現・連結子会社)の株式取得(33%)。
昭和36年8月 株式会社大栄製作所(昭和31年9月設立、現・連結子会社)の株式取得(50%)。
昭和37年7月 東京証券取引所市場第2部に株式を上場。
昭和43年5月 東京電話施設株式会社(昭和21年10月設立、現・連結子会社)の株式取得(38%)。
昭和47年2月 大阪証券取引所市場第2部に株式を上場。
昭和47年9月 大越電建株式会社(大正13年10月設立、現・連結子会社)の株式取得(96%)。
昭和47年11月 東京・大阪両証券取引所市場第1部に株式を指定替え。
昭和53年5月 通建機工株式会社を設立(現・連結子会社)。
昭和54年1月 株式の額面変更を目的として、日本通信建設株式会社(額面金額50円)に吸収合併。