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デ・ウエスタン・セラピテクス研究所
本店:名古屋市中区錦一丁目18番11号

【商号履歴】
株式会社デ・ウエスタン・セラピテクス研究所

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ-G>2010年10月12日~
<大証NEO>2010年4月1日~2010年10月11日(JASDAQ-Gに指定替え)
<ジャスダックNEO>2009年10月23日~2010年4月1日(取引所閉鎖)

【沿革】
平成11年2月 医薬品研究開発を目的とした、有限会社デ・ウエスタン・セラピテクス研究所を愛知県名古屋市昭和区に設立(資本金5,000千円)
平成13年3月 日本新薬株式会社と全世界における抗癌剤(HMN-214)の開発・製造・使用及び販売の独占的実施権を許諾する合意書を締結
平成14年9月 興和株式会社と抗血小板剤(K-134)開発及び実施契約、緑内障治療剤(K-115)開発及び実施契約を締結
平成16年7月 抗血小板剤(K-134)の欧州第Ⅰ相臨床試験開始
平成16年10月 抗癌剤(HMN-214)の米国第Ⅰ相臨床試験終了
平成16年11月 有限会社より株式会社へ組織変更(資本金10,000千円)
平成17年4月 抗血小板剤(K-134)の欧州第Ⅰ相臨床試験終了
平成17年12月 愛知県名古屋市中区に本社移転
平成18年4月 抗血小板剤(K-134)の国内第Ⅰ相臨床試験開始
平成18年7月 緑内障治療剤(K-115)の国内第Ⅰ相臨床試験開始
平成18年7月 抗血小板剤(K-134)の標的タンパク質同定に成功
平成18年12月 臨床的に必要性の高いシード化合物の探索を行う創薬事業と臨床試験及び治験を行う人材の育成、拠点の整備、システム研究を行うことを目的として、国立大学法人三重大学と産学官連携講座共同研究契約を締結し、同大学内に「臨床創薬研究学講座」を開設
平成19年10月 抗血小板剤(K-134)の国内第Ⅰ相臨床試験終了
平成19年10月 緑内障治療剤(K-115)の国内第Ⅰ相臨床試験終了
平成20年4月 強い阻害活性を示すRhoキナーゼ阻害剤H-1152の薬剤としての潜在性を解析することを目的として、Rhoキナーゼ阻害剤H-1152を利用したPETプローブ化研究に関し、独立行政法人理化学研究所と共同研究契約を締結
平成20年7月 抗血小板剤(K-134)の国内前期第Ⅱ相臨床試験開始
平成20年12月 抗血小板剤(K-134)の米国前期第Ⅱ相臨床試験開始
平成21年3月 緑内障治療剤(K-115)の国内前期第Ⅱ相臨床試験開始