木村鉛鉄化学機械

【商号履歴】
木村鉛鉄化学機械株式会社(1958年11月~1962年9月木村鉛鉄化学機械株式会社に合併)

【株式上場履歴】
<大証2部>1961年10月2日~1962年8月20日(木村鉛鉄化学機械株式会社に合併)

【合併履歴】
1962年9月 日 木村鉛鉄化学機械株式会社

【沿革】
大正13年11月 木村鉛工所を大阪市西淀川区大和田町に創業し、鉛工事の請負及び硬鉛製機器の製造を開始。
昭和14年4月 尼崎市杭瀬に工場を新設・移転し、木村鉛鉄機械工業所と改称。鉛管・鉛板等鉛についての一貫体制を完備するとともに化学機械用各種装置メーカーとして独自の地歩を確立。
昭和31年10月 原子力利用関係機器・装置の設計・製作を開始。
昭和33年11月 法人組織に改組、木村鉛鉄化学機械株式会社を設立。資本金1億5千万円
昭和36年10月 株式を大阪証券取引所市場第二部に上場。資本金3億円
昭和37年9月 株式の額面変更のため木村鉛鉄化学機械株式会社(旧大阪汽力工業株式会社 昭和25年6月9日設立)と合併