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日鉄住金鋼管
本店:茨城県鹿嶋市大字光3番地5

【商号履歴】
日鉄住金鋼管株式会社(2013年10月1日~)
住友鋼管株式会社(1999年7月~2013年10月1日)
日本パイプ製造株式会社(1911年9月12日~1999年7月)

【株式上場履歴】
<東証1部>1951年9月20日~2013年7月29日(新日鐵住金株式会社と株式交換)

【合併履歴】
2013年10月1日 日鉄鋼管株式会社
2005年12月 日 日パイ興産株式会社
2004年9月 日 日パイ管材株式会社
1953年10月 日 日新パイプ製造株式会社

【沿革】
明治44年9月 現在の市川の地に資本金25,000円で日本パイプ製造株式会社を設立、電線管の製造を開始
大正8年2月 自転車用鋼管及び一般引抜鋼管の製造を開始
大正15年7月 住友金属工業株式会社と資本及び技術の提携
昭和2年12月 電線管乾式亜鉛鍍金を開始
昭和4年9月 フロアダクト及び同附属品の製造を開始
昭和15年5月 園田工場操業を開始
昭和23年10月 企業再建整備計画に基づき園田工場を分離し、日新パイプ製造株式会社を設立
昭和26年9月 東京証券取引所に当社株式を上場。市川工場に最初の国産電縫造管機を設置
昭和28年10月 日新パイプ製造株式会社を合併し、市川工場を市川製造所、園田工場を尼崎製造所と名称変更
昭和32年10月 車両用鋼管の製造を開始
昭和38年7月 名古屋駐在員事務所(現名古屋支社)を開設
昭和40年8月 電線管連続鍍金工場完成(市川)
昭和44年11月      〃     (尼崎)
昭和52年1月 ステンレス鋼管の製造を開始(尼崎)
昭和59年3月 電線管電気亜鉛鍍金設備完成(市川)、“ブライト”電線管の販売開始
昭和59年7月 市川製造所を東京事業所、尼崎製造所を大阪事業所に名称変更。電線管の生産を東京事業所に集約
昭和60年10月 わが国初の土地信託方式によるテナントビル完成(東京都港区西新橋)
昭和61年3月 電縫造管機6インチミル完成(大阪)
昭和62年1月 電縫造管機10号機設置(本社)
平成元年3月 シーモア・チュービング・インク設立(米国インディアナ州)
平成3年6月 レーザーミル設置(大阪)
平成4年8月 ステンレス化粧管用研磨機導入(大阪)
平成5年4月 異形管成形機設置(東京)
平成8年9月 電縫造管機7インチミル完成(東京)
平成8年11月 異形管成形機設置(大阪)
平成10年3月 ニッポンパイプ・USA・コーポレーション設立(米国インディアナ州)
平成11年7月 住友金属工業株式会社和歌山製鉄所で営む溶接鋼管の製造及び販売に係る営業を譲受。住友鋼管株式会社に社名を変更
平成11年9月 第三者割当増資及び転換社債の転換により新資本金4,801百万円
平成13年1月 住友金属工業株式会社和歌山製鉄所より電縫造管機小径ミル及び中径7インチミルを購入。和歌山事業所電縫造管機7インチミルをリプレース
平成13年5月 住友金属工業株式会社鹿島製鉄所より工場用地を購入し鹿島事業所建設を開始
平成13年8月 シーモア・チュービング・インクの株式3千株を取得し同社を子会社化(持株比率80%)
平成14年3月 株式会社三日市鋼管製造所の株式459千株(持株比率76%)を取得し同社を子会社化
平成14年4月 鹿島事業所発足
平成14年5月 本社、営業部門(東京鋼管部、東京電材営業部、購買部)、技術部が東京都千代田区に移転
平成14年9月 大阪事業所、和歌山事業所を統合し、関西事業所を発足
平成15年11月 住友鋼管(広州)汽車配件有限公司設立(中国広東省広州市)
平成16年3月 ニッポンパイプ・USA・コーポレーション清算(米国インディアナ州)
平成16年9月 日パイ管材株式会社を合併
平成16年10月 新日本製鐵株式会社が資本参加することに合意したことから、住友鋼管(広州)汽車配件有限公司の社名を広州友日汽車配件有限公司に変更
平成17年1月 広州友日汽車配件有限公司に新日本製鐵株式会社が資本参加。当社の持株比率は51%に
平成17年8月 本社、営業部門(東京鋼管部、東京電材営業部、購買部)、技術部が東京都墨田区に移転
平成17年12月 日パイ興産株式会社を合併
平成18年4月 松下電工株式会社と電線管事業を統合し、松下電工SPT株式会社を設立(持株比率35%)
平成18年10月 株式会社エヌピー・エックが日東金属工業株式会社を合併