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山陽特殊製鋼
本店:兵庫県姫路市飾磨区中島字一文字3007番地

【商号履歴】
山陽特殊製鋼株式会社(1959年1月10日~)
山陽製鋼株式会社(1935年1月11日~1959年1月10日)

【株式上場履歴】
<東証1部>1985年11月6日~
<大証1部>1982年9月1日~2009年6月30日(上場廃止申請)
<大証2部>1980年11月 日~1982年8月31日(1部指定)
<東証1部>1954年1月4日~1965年6月8日(会社更生法適用申請)
<大証1部>1949年5月16日~1965年6月8日(会社更生法適用申請)
<名証1部>  年 月 日~1965年6月8日(会社更生法適用申請)
<広証>  年 月 日~1965年6月8日(会社更生法適用申請)
<福証>  年 月 日~1965年6月8日(会社更生法適用申請)
<新証>  年 月 日~1965年6月8日(会社更生法適用申請)

【合併履歴】
1963年4月 日 大阪特殊製鋼株式会社

【沿革】
昭和10年1月 昭和8年創業の山陽製鋼所の事業を承継し、山陽製鋼㈱を設立
昭和14年9月 大阪証券取引所に株式上場
昭和29年1月 東京証券取引所に株式上場
昭和34年1月 商号を山陽特殊製鋼㈱に変更
昭和34年7月 継目無鋼管製造設備(2,000トン熱間押出プレス)完成
昭和35年10月 分塊圧延機および大形圧延機完成
昭和38年4月 大阪特殊製鋼㈱を吸収合併
昭和39年6月 技術研究所1号館完成
昭和40年3月 会社更生法適用を申請
昭和40年6月 株式上場廃止
昭和45年4月 継目無鋼管製造設備(アッセル・ミル)完成
昭和48年10月 60トン2号電気炉完成
昭和48年12月 会社更生手続終結
昭和49年4月 陽鋼物産㈱を設立
昭和55年11月 大阪証券取引所に株式再上場
昭和57年5月 山特工業㈱を設立
昭和57年10月 連続鋳造設備を中心とする第二製鋼工場完成
昭和58年4月 3,000トン高速鍛造プレス機完成
昭和59年5月 山特不動産㈱を設立
昭和60年11月 東京証券取引所に株式再上場
昭和61年4月 第二棒線工場完成
昭和61年5月 ㈲サントクフーズを設立
昭和62年4月 サントク加工㈱を設立
昭和62年7月 サントク運輸㈱を設立
昭和63年11月 金属粉末製造工場および金属粉末加工工場完成
平成元年10月 サントクサービス㈱および㈱サントク人材センターを設立
平成2年7月 サントクコンピュータサービス㈱およびSKJ Metal Industries Co.,Ltd.(タイ)を設立
平成2年9月 ㈱OSテックを設立
平成4年3月 技術研究所2号館完成
平成4年5月 コージェネレーション1号機完成
平成4年8月 陽鋼スチール㈱を設立
平成4年12月 1,500トン高速鍛造プレス機完成
平成7年8月 275KV受電設備完成
平成7年10月 P.T. SANYO SPECIAL STEEL INDONESIA(インドネシア)を設立
平成8年1月 SANYO SPECIAL STEEL U.S.A.,INC.(米国)を設立
平成9年7月 サントクサービス㈱を山特不動産㈱に吸収合併し、サントクライフ㈱に商号変更
平成10年10月 サントクモールド㈱を設立
平成11年1月 コージェネレーション2・3号機完成
平成11年7月 陽鋼スチール㈱を陽鋼物産㈱に吸収合併
平成11年10月 ㈱九州メタルスを子会社化
平成12年8月 サントク精研㈱を設立
平成13年1月 サントクモールド㈱を解散
平成13年6月 サントク運輸㈱を山特精鍛㈱に商号変更
平成13年8月 寧波山陽特殊鋼製品有限公司(中国)を設立
平成14年10月 SANYO SPECIAL STEEL AMERICA CORPORATION(米国)を設立
平成16年4月 サントクライフ㈱を㈱サントク人材センターに吸収合併し、サントクライフ㈱に商号変更
平成16年10月 サントク加工㈱を山特精鍛㈱に吸収合併し、サントクテック㈱に商号変更。㈱OSテックをサントクテック㈱に営業譲渡後解散
平成17年1月 ㈱九州メタルスを陽鋼物産㈱に吸収合併
平成18年2月 新日本製鐵㈱と業務提携の実施について合意
平成18年6月 新日本製鐵㈱の持分法適用関連会社となる
平成18年12月 ㈲サントクフーズを解散