ジーンテクノサイエンス
本店:札幌市中央区北二条西九丁目1番地

【商号履歴】
株式会社ジーンテクノサイエンス(2001年3月1日~)

【株式上場履歴】
<東証マザーズ>2012年11月30日~

【沿革】
平成13年3月 北海道大学遺伝子病制御研究所における免疫関連タンパク質の機能研究の成果を診断薬や治療薬として開発すること及び医薬品開発における受託サービス業務を行うことを目的として、札幌市北区に資本金10,000千円をもって株式会社ジーンテクノサイエンスを設立
平成14年6月 独立行政法人産業技術総合研究所北海道センター(札幌市豊平区)内に研究所を新設し、バイオ新薬の研究開発を強化するとともに、バイオ後続品事業への参入について検討を開始
平成15年11月 研究所内に本社を移転
平成19年6月 バイオ新薬事業において、科研製薬株式会社に抗α9インテグリン抗体をライセンスアウト
平成19年10月 バイオ後続品事業において、富士製薬工業株式会社とG-CSFの共同開発契約を締結
平成20年1月 バイオ後続品事業において、東亜製薬株式会社からG-CSFの産生細胞及び基本生産技術をライセンスイン
平成20年4月 札幌市中央区に本社を移転
平成20年5月 北海道大学遺伝子病制御研究所(札幌市北区)内に研究所を移転
平成20年6月 東京都中央区に東京事務所を新設
平成22年9月 大阪市北区に大阪事務所を新設
平成23年12月 富士製薬工業株式会社との共同開発品であるG-CSFについて、富士製薬工業株式会社及び持田製薬株式会社が国内での製造販売承認を申請